山盛りなモンブランを作ってみた。小型の手動製麺機を使えば簡単に作れそうだったので。


チェキのフィルムを使ったスマホ画面撮影用インスタントカメラを改造して、チェキ風の自作カメラを作れないだろうか。
とりあえず1台、購入してみた。

タカラトミー スマートフォン用プリンター プリントス SUMI(墨) チェキフィルム使用 TPJ-03SU (Amazon)
安価な電動アシスト自転車を手に入れた。
PELTECH(ペルテック)というメーカーの製品だ。イオンやイトーヨーカドーなどで安く売っている自転車だが、自分はAmazonで購入した。

PELTECH(ペルテック) 折り畳み電動アシスト自転車 20インチ折り畳み外装6段変速 【簡易組立必要品】(TDN-206) ペルテック(Peltech) (ブラック) (Amazon)
部屋の片づけをして、スペースを工面して、手持ちの携帯電脳(古いポケコンとかPDA)を棚卸しして、携帯電脳博物館として展示する準備をしてみようと考えている。
しかし、まだ化学物質過敏症への対策が終わっておらず、本来の片付けが進まない状態が続いていた。
また今週も片付けとかはサボってしまった。どうも片付けが進まない。
もう11月になってしまった。
特にネックになっているのがダンボールごみの片付けだ。
ダンボールをまめに捨てるのができずにため込んでしまいがちで、前にも部屋の半分近い体積を埋めてしまって片付けるのに苦労した。
そして、今回も同じような事態に陥っている。
コロナのせいなのか、古新聞やダンボールなどの古紙回収の案内が去年から来なくなってしまっている。なのでダンボールをこまめに捨てるというのができなくなってしまったのも原因の1つだ。
あきらめて片付け業者を頼むというのも考えないといけないのかもしれない。
豊橋総合動植物公園のんほいパークに行ってきた。
(水族館に行ったメモ:シリーズ その216)

前に来たのは2016年1月なので、4年ぶりになる。
温室エリアに水槽があるらしい。水草の展示がメインだが小さい魚やエビも居るようだ。前回はこの水槽を見てなかった。場所は温室の2つの建物を繋ぐ地下通路部分の水草のへやという展示コーナーにある。よく覚えていないのだが、通路が工事中とかで通れなくて行けなかったとかで見られなかったのだと思う。
前に来たときは、どちらかというとSegwayに乗るというのが主目的で遊びに来たのだけど、一応は爬虫類館の水槽展示とかちゃんとチェックしている。
続きを読むジャイロキャノピーが故障したみたいでエンジンの警告灯が点滅している。
30分から1時間くらいずっと走行し続けたら、こんなふうにエンジン警告灯が点滅し、時速30km/hくらいでエンジンにリミッターがかかってしまう。
30分~1時間ほど停車してエンジンが冷める(?)と警告灯が消えて普通に走れるようになるのだが、次は5分~10分ほどでまた同じ症状が出てしまう。時間を十分にあけて次の日に乗るとまた30分~1時間くらいで同じ症状になる。
エンジンの冷却関係の故障っぽい?
長い間隔の点滅と、短い点滅との組み合わせで、エラーコードを表しているらしい。動画で記録しておいた。エラーコード57だろうか?
ホンダのエラーコードというのを調べたら分かるかと思ったのだが、どうもよく分からない。
バイク屋に修理に出した。
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追記
バイク屋でも原因がなかなか分からず苦労したらしい。
原因を調べるためコードを繋いでエラーコードの詳細を調べようとしたのだが、情報がでなかったそうだ。
冷却系が原因らしいので、ラジエター部分の分解清掃、ラジエターのクーラント液の交換、循環用ポンプの交換、水温検出の温度センサーの交換、温度スイッチ(温度で開閉する弁?)の交換をして直ったのだそうだ。
ただし、まだちょっと問題がありエンジンが停止してしまうことがあるそうだ。停止後にすぐにエンジンがかかるとのこと。
ラジエターに繋がったエンジンの冷却経路は清掃が十分にできていないそうだ。ここは水圧を掛けて洗浄ができないので仕方ないらしい。エンジンまで分解すれば清掃できるが、かなり面倒らしい。
エンジンの停止はその後、自分でも1度あった。1~2分ほどでエンジンが掛かったが、道路の真ん中で急にエンジンが止まってしまうと焦る。
その後はいまのところ再発していない。
しばらく様子見する。
超小型モビリティという新しい区分ができたのだそうだ。(2020年9月)
・「超小型モビリティの公道走行が解禁に」 つまりどういうこと? (1/4) – ねとらぼ
以前から50ccの原付のミニカーという形の小型の車は公道走行は可能だった。
あるいは電動で50ccエンジン相当の出力の小型EVも同様だ。
トヨタ車体のコムスなどが有名だ。
自分も興味があり、ATV50とかタケオカのT-50Gとかに乗っていた。
超小型モビリティの区分が新設され、今まで軽自動車に区分されていた125ccエンジン相当の小型車までが含まれるようになったそうだ。
・「超小型モビリティの公道走行が解禁に」 つまりどういうこと? (2/4) – ねとらぼ
軽自動車区分の超小型モビリティについては車検はいままでどおり必要で、50ccミニカーについては車検が不要というのは変更なしっぽい(?)。
ただ、50ccの原付というのが今後バイクとしては絶滅していくかもしれないと言われている。50ccエンジンも作られないようになってしまうと、50ccエンジンのミニカーも絶滅していくのだろう。電動の超小型モビリティは今後わざわざ50cc相当の出力で新車が設計製造されないだろうから、125cc相当が標準になっていくのではないだろうか。
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気になる点が1つある。「時速60キロまで」マークの表示が義務化されるそうだ。

「最高時速60km以下の車両であることを車両後面の見やすい位置に表示すること等を求めることとする。」とある。(“等”というのが気になる。)
(追記 – ミニカー区分のものには表示は不要らしい。このあたりが詳しい。)