ガスホースで繋いで使ってみたのだが、これはまずかった。
ガスファンヒーターのガス接続口にホースがしっかり挿さらないし、金属のクリップ状の留め具で止めていても簡単に抜けてしまう。
一度ホースが抜けて盛大にガス漏れしてしまった。
「ガスコード」というワンタッチのコネクタになっているものを使うべきだったらしい。

ガスホースで繋いで使ってみたのだが、これはまずかった。
ガスファンヒーターのガス接続口にホースがしっかり挿さらないし、金属のクリップ状の留め具で止めていても簡単に抜けてしまう。
一度ホースが抜けて盛大にガス漏れしてしまった。
「ガスコード」というワンタッチのコネクタになっているものを使うべきだったらしい。

1.54インチIPS液晶(240×240,ST7789,SPI)をArduinoに繋いで動かしてみた。
この間 1.3インチ液晶が動かすのに失敗してしまったのだけど、そのリベンジみたいな感じだ。
というか、先にAliexpressで1.54インチ液晶を注文していたのに、全然届かなくて仕方なく代わりにAmazonで1.3インチ液晶を買って試したのだった。

0.96インチ単色OLED(128×64,SSD1306,I2C)が載っているESP32マイコンボードで表示を試してみた。
ESP32マイコンはArduino IDEで開発ができて、Arduino用のライブラリがほとんどを使うことができるので、ソフト的にはArduino Uno互換機でOLEDモジュールを動かした時と一緒だ。

部屋の片づけをして、スペースを工面して、手持ちの携帯電脳(古いポケコンとかPDA)を棚卸しして、携帯電脳博物館として展示する準備をしてみようと考えている。
新型肺炎のため外出を自粛中で、部屋にこもっている。主に部屋の中の片付けをしている。
小さい正方形の板状の部品をたくさん組みたてるタイプの棚を購入してみた。
受動喫煙被害からの避難生活であまり荷物が無いのだが、電子部品とかいろいろ持ってきていて整理できてない状態で床に段ボール箱を置いて散乱していた状態になってしまっていた。
今回購入した棚で一通り全部荷物が片付いた。あとは段ボールのゴミが多く出たのをゴミ出しするだけだ。
これで博物館的な展示をするために部屋スペースを6畳×2くらい空けられそうだ。
Raspberry Pi Zeroを小型ゲーム機化するキットのHAT基板の1.54インチTFT液晶(240×240,SPI,ST7789)を調べてみた。
HATを直接接続せずに、ジャンパーワイヤーを使って電源とSPIのバスと最小限のGPIOの接続をして動かすことで、液晶に使っているRaspberry PiのGPIOのピンを調べるという方法だ。

1.3インチIPS液晶(240×240,ST7789,SPI)をArduinoに繋いで動かしてみようとしたが、失敗した。

TOOGOO 1.3インチIps Hd Tft St7789ドライブIc 240 x 240 Spi通信3.3 V電圧SpiインターフェースフルカラーTft Lcdディスプレイ (Amazon)
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