自動もやしマシーンを使って大豆もやしを作ってみる。
他に、イージースプラウトというキットなども試したのだがうまくいっていない。
自動もやしマシーンは、豆芽機などと検索すると見つけられるマシンだ。
日本ではこのマシンは売ってないみたいなので、海外のネットオークションで手に入れた。

続きを読む
自動もやしマシーンを使って大豆もやしを作ってみる。
他に、イージースプラウトというキットなども試したのだがうまくいっていない。
自動もやしマシーンは、豆芽機などと検索すると見つけられるマシンだ。
日本ではこのマシンは売ってないみたいなので、海外のネットオークションで手に入れた。

続きを読む
イージースプラウトというスプラウト栽培キットを使って大豆もやしを作ってみる。

2重のカップになっており、発芽時の熱を保温するような仕組みなのだとか。

続きを読む
12/19~の分。
月曜 エアロバイク運動(1回?)
火曜 エアロバイク運動(1回?)
水曜 エアロバイク運動(1回?)
木曜 エアロバイク運動(1回?)
金曜 エアロバイク運動(1回?)
土曜 エアロバイク運動(1回?)
日曜 エアロバイク運動(1回?)
今週は淡々とこなした。
筋トレについてはしばらく休んでいるがそろそろ再開しないといけない。
最近いろいろとスプラウト栽培を試してたりする。窓際族というキットも試した。
どれも一長一短なところがある。
・網の上に種を蒔くタイプは、種の大きさによっては網から抜け落ちてしまう。
網タイプよりは培地として薄いスポンジやクッキングペーパーなどを敷いたほうがよい。発芽後も水を保持してくれるので水やりもシビアにみなくてよい。
収穫も、クッキングペーパーを取り外して収穫する方が楽。
・容器に直接クッキングペーパーを敷くと、水の交換がやりにくい。
二重構造になっていて、外側の容器の底に水を貯めて、内側の容器はザルなどのカゴ状になっているものがよさそう。
(使用する種の種類にもよるのだが、水の交換をしたほうが腐ったりカビが生えたりするのを防止できる。)
霧吹きでの水やりは噴射の勢いで発芽した芽を折ってしまうことがあるのでよくない。
・遮光しやすい容器がよい。側面が透明なものは上に蓋をのせるだけですまないので面倒。
最後に少しだけ日光に当てるので、透明な蓋に取り替えられると便利。
・収穫後の保管用にも容器に蓋をしてそのまま使えると便利。
上記のような条件で100円ショップでいい容器を見つけた。
温野菜かごというものだ。


続きを読む
今度は、スプラウト栽培キット窓際族というのを試してみる。

窓際族のシリーズのセントジョーンズウォートの水耕栽培キットというのは前にも試したが、あまりうまく行かなかった。
続きを読む
温度調節機能のついたヨーグルトメーカーを手に入れた。
設定温度は65℃まで可能なので、甘酒なども作ることができるようだ。それなのにこの機種は値段が安い。

アイリスオーヤマ ヨーグルトメーカー プレミアム 温度調節機能付き IYM-012-W(Amazon)
続きを読む
スキムミルクでヨーグルトが作れるらしいが、うまくいかない。

前に買ったヨーグルトファクトリーという家電を使ってみる。
TO-PLAN(トープラン) ヨーグルトファクトリー(ヨーグルトメーカー) TKY-41(Amazon)
続きを読む