アイチ・マイクロ・インテリジェント株式会社が解散した。
令和2年(2020年)6月30日に解散らしい。
昔、ここに勤務して仕事をしていた頃をちょっと思い出した。
アイチ・マイクロ・インテリジェント株式会社が解散した。
令和2年(2020年)6月30日に解散らしい。
昔、ここに勤務して仕事をしていた頃をちょっと思い出した。
部屋の片づけをして、スペースを工面して、手持ちの携帯電脳(古いポケコンとかPDA)を棚卸しして、携帯電脳博物館として展示する準備をしてみようと考えている。
しかし、まだぜんぜん化学物質過敏症への対策が終わらないので、本来の片付けが進まない状態が続いている。
そうこうしているうちに、2020年も半年が経過してしまった。
今週はちょっと焦って片付けを進めた。
汚染している区画にAmazonとかの段ボールが散乱して散らかっていたのを、畳んで片付けた。
部屋の片づけをして、スペースを工面して、手持ちの携帯電脳(古いポケコンとかPDA)を棚卸しして、携帯電脳博物館として展示する準備をしてみようと考えている。
しかし、まだぜんぜん化学物質過敏症への対策が終わらないので、本来の片付けが進まない状態だった。
化学物質過敏症の症状を抑えるのに蜂蜜を摂取するのが効果的ということを最近やっと分かったので、少しだけ楽に過ごせているのだが、症状がやわらぐだけで過敏症自体は無くなっていないので気分的にはつらいのが続いている。
そろそろコロナウイルス対策の外出自粛も一時解除なので、久しぶりに行楽に出かけた。
一日の大半を山奥のほうで過ごしたので、夜にはだいぶ喉とかの調子が回復したように感じた。
しかし、その反動なのか、ここ数日は部屋でタバコの副流煙を敏感に感じる。雨なので階下の住人が部屋にこもっていて喫煙量が増えているのだろうか?
そして、香水臭対策で部屋を区切ったことは、上の階の部屋(たぶん)の香水の成分が漏れてきているのに対しては効果があったのだが、下の階から漏れてくるタバコの副流煙に対してはあまり効果がないようだ。
部屋の片づけをして、スペースを工面して、手持ちの携帯電脳(古いポケコンとかPDA)を棚卸しして、携帯電脳博物館として展示する準備をしてみようと考えている。
しかし、まだぜんぜん化学物質過敏症への対策が終わらないので、本来の片付けが進まない状態だった。
数日前にちょっとした発見で、蜂蜜を摂取すると化学物質過敏症の症状が劇的に緩和されるというのに気がついた。
ただし、対症療法で数時間だけ症状が抑えられるだけで、治療できているわけではないので原因に対する対策はもう少し続けた方がよいような気がする。
苦痛が軽減したせいなのか、過敏症の苦痛がある時間と苦痛が少ない時間とが割とはっきりとしてきた。
部屋の片付けがまた進んでいないのだが、過敏症への対策をしつつ片付けも少しづつでいいから進めていきたい。あと2週間で今年も半分終了してしまう。
タバコの受動喫煙症の後遺症の化学物質過敏症の症状で喉が詰まるような異物感と咳やたんが出ていたのだが、蜂蜜を摂取したら劇的に症状が改善された。
トローチがある程度は効果があったのだが、大量に摂取するにはちょっと高価なのと、摂取しすぎると味覚に影響が出てしまっていたので、症状が改善するほどたくさん摂取することができなかった。
→ タバコの受動喫煙症の症状がつらいのでトローチを大量摂取していたが
昔、喉の調子が悪い時に蜂蜜を摂取して少し楽になったというのがあり、蜂蜜黒酢飲料とか蜂蜜100%の飴とかをこの1年半くらいの間に何度も試していた。しかし、劇的な効果はなかったので、蜂蜜を直接摂取するという方法を失念していた。
最近、100円ショップのダイソーで100g入りの小型容器入りの蜂蜜を売っているのを見つけて、これくらいの安価なら駄目で元々と購入したのだった。

(2020年)6月上旬なのだけど、特別定額給付金10万円の申込書が届かない。
6月8日のニュースによると、
「地方自治体からの報告によると、先月中に全国の99.9%の自治体で実際の給付が始まり、今月3日時点で、総世帯数のおよそ21%の世帯で給付済みとなっている」
のだそうだ。
・現金10万円 給付完了は全国の世帯の約2割 コロナ対策 NHKニュース
まだその申込書さえ届いていないのだが、なにか郵便事故みたいなことが起きているのだろうか?
固定資産税や自動車税や国民健康保険の請求とかの出費するほうの郵便物はちゃんと届いているのに。
部屋の片づけをして、スペースを工面して、手持ちの携帯電脳(古いポケコンとかPDA)を棚卸しして、携帯電脳博物館として展示する準備をしてみようと考えている。
しかし、まだぜんぜん化学物質過敏症への対策が終わらないので、本来の片付けが進まない状態だった。
ここ3か月ほど集中的にいろいろと対策をしていて、部屋の中で過敏症で感じるつらさが半分から30%くらいにまで軽減された。しかし、過敏症自体が治ったわけではなく、例えばファミリーレストランで食事をして長居したりするときに、近傍の席に香水をつけた女性が座ったりすると香水のにおいがきつくて非常に苦痛に感じる状態だ。健康ならばそれほど問題ない香水臭なのだろうが、体感で自分が健康だったときに比べて香水に対する嗅覚だけが何十倍か敏感になってしまったように感じる。
一昨年から去年にかけてはファミリーレストランに避難してということが多かったし、そのときには香水臭に対する過敏症は患ってなくて、タバコの副流煙に対する過敏症の症状だけだった。ただ、香水の臭いを感じていなかっただけで、喉や鼻や気管支に影響が出ていたのにその原因の1つが香水だということに気が付いていなかっただけだと思う。
避難生活を開始した去年の春に比べて、やっと改善のきざしが現れたので、あとちょっと対策をしたい。
それと並行して、展示スペースのための片づけにもっと時間を割かないと。
部屋の片づけをして、スペースを工面して、手持ちの携帯電脳(古いポケコンとかPDA)を棚卸しして、携帯電脳博物館として展示する準備をしてみようと考えている。
しかし、まだぜんぜん化学物質過敏症への対策が終わらないので、片付けが進まない状態だった。
居住スペースを3部屋分のうちの2部屋を諦めて、残り3分の1のスペースで生活するという形にすれば、なんとかなりそうだ。
1部屋分を展示スペースにして、1部屋分は物置か工作作業のスペースにしようと考えている。
展示スペースを作るために部屋を片付けるというのをやったのがきっかけで化学物質過敏症への対策法がなんとか見いだせたので、展示スペースの準備は後回しになってしまっているのだが、怪我の功名というやつだろう。
ただ、化学物質過敏症への対策をしているうちに展示スペース用の部屋が段ボールの空き箱などで散らかってしまっているので、また片付けないといけない。
片付けはまだなのだが、とりあえず、運び出しやすかった腕時計型の携帯端末の類いを運び込んだ。
化学物質過敏症を患っているので、洗濯に使う洗剤を柔軟剤の入っていない物に変えてみる。
化学物質過敏症の症状が酷いときには、いろんなものに反応して過敏症の症状が出てつらい。一番酷いのはタバコで、その他は香水とか消毒薬や洗剤等がつらい。
洗剤に含まれる柔軟剤が化学物質過敏症にはよくないという話を最近知った。
なので、柔軟剤や香料などが入っていない洗剤に変えてみることにした。

コロナウイルスによる新型肺炎の緊急事態宣言が解除された。
・緊急事態宣言 全国で解除 首相が表明 2次補正予算案 27日決定 NHKニュース
・緊急事態宣言の全国解除を安倍首相が表明。「“日本モデル”わずか1カ月半でほぼ収束させることができた」
外出とかを控えていたのだけど、徐々に戻していこうと思う。
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