階下からのタバコの煙の対策で、ガスマスクを使ってみた。という話の続き。
別のガスマスクを買った。前のものは改造に使ってしまったからだ。

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階下からのタバコの煙の対策で、ガスマスクを使ってみた。という話の続き。
別のガスマスクを買った。前のものは改造に使ってしまったからだ。

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今週はベランダでの先週までの対策がうまくいかなくて、かえって悪化してしまったのに落胆して、やる気が出ず、特に何もしていない。
部屋の中もベランダもタバコの煙で空気が悪いので、外に出て自転車を弄ったり、ファミレスや図書館にノートPCと大容量バッテリーを持って出かけたりして、ずっと避難していた。
電源が使える場所があればいいのだが、そういう場所は少ない。CoCo壱番屋とかマクドナルドは電源が使える席があるが、混んでいてあまり落ち着けない。それに深夜から早朝までの時間には閉店していて利用できない。
24時間営業のデニーズやガストとかのファミレスは電源がないが、24時間いつでも避難先として行くことができる。しかし、完全禁煙ではないので、店内では喫煙席からだいぶタバコの煙が禁煙席まで匂ってくるので、ちょっとつらい。
先週は、ベランダの一番右の端っこの部分にトタン板を貼るのを試した。
この部分が一番漏れてくるタバコの匂いが強いからだ。
結果、一番端っこ部分だけでなく、他の部分からもタバコ臭のする空気が漏れてくるようになってしまった。
ベランダのわりと広い範囲が汚染されるようになっていて、ベランダを避難所として使えなくなってしまった。
失敗だ。
一番濃い漏れのある部分は、トタン板を剥がしてそのまま漏れるままにし、その一角は隔壁のようなもので隔離しておくべきだった。
そして、その隔離空間内にこもった臭気は排気ファンみたいなもので排気するべきだろう。
そんな感じに既になっていたのだが、一番端っこにトタンを貼るために撤去してしまっている。
また元の状態に戻しても、漏れはあったので対策としては不十分なので悩ましい。
あと、外の空気を吸気する塩ビ管+吸気ファンについて、さらに長さを延長するというのを試した。
3mに伸ばしたものに、1m継ぎ足して4mになった。
取り込んだ空気には下からのタバコの匂いのする空気が混じるのはなくなったようだ。
とりあえず、マスクで汚染されない空気を確保して生活できるのはありがたい。
階下からのタバコの煙の対策で、外の空気を吸うためのマスクと吸気用の塩ビ筒を合体させた。
外の空気を吸うためのマスクを使って外のきれいな空気を呼吸出来るようにしたいのだが、部屋のすぐ外は下からのタバコの煙が上がってきているため汚れた空気しか取り入れることができない。
吸気用の塩ビ筒で、長さ3mくらいのものを水平に部屋から突きだして、建物から離れた場所の空気を取り入れる仕組みを作ってみている。
そして、この2つを合体させて、外のきれいな空気を呼吸できるマスクができた。
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階下からのタバコの煙の対策で、外の空気を吸うためのマスクを作ってみた。
ガスマスクがいまいち効果が薄い感じなので、何か空気をきれいにする方法がないか考えていた。
室外のきれいな空気を取り込んで吸うことができないかと考えて、外からホースで空気を取り入れてマスクに供給する仕組みを作ってみた。

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今週は、まず外の空気を吸気する塩ビ管+吸気ファンについて、長さを延長するというのを試した。
このあいだ作ったものは、長さが短すぎるせいか空気の取り入れ口がベランダからあまり離れて無いため、階下からのタバコの煙を避けて空気を取り込むというのが十分にできていなかった。
とりあえず2mの塩ビ管に1mの塩ビ管を継ぎ足して3mにしてみた。外に飛び出している長さは2.3mほどになった。
しかし、まだちょっと時間によっては取り入れた空気にタバコ臭が少し混じっている感じだ。
もうちょっとだけ長くしたほうがよさそう。
あと、ベランダの避難スペースの壁面にトタン板を貼って対策するというのを進めている。建物の壁から強くタバコの匂いが漏れてくるのに対する対策だ。
ベランダの奧の端っこの壁が、特に強くタバコの匂いが漏れてくるようだ。
ここの壁はまだトタン板を貼って無くて、代わりに奧の一角を隔離するような形でアルミのレンジガードを貼り合わせたものを隔壁代わりに立てて隙間をアルミテープで塞いでいた。
しかし、どうも塞ぎきれていない感じだったので、ここも壁面にトタン板を貼ることにした。
とりあえず貼ってみたが、効果はこれから様子見だ。
階下からのタバコの煙の対策で、ガスマスクを使ってみた。

有機溶剤を使う塗装工場などで使われるマスクらしい。
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ベランダの床や建物の壁などにトタン板を貼って、強いタバコの匂いが漏れてくるのは防いでいる。
まだ匂いがどこからか漏れてきて発生源というか漏れ出している場所がよくわからない状態だ。とりあえずベランダに面している建物の壁面をしつこく塞いでみている。
これまでにだいぶ塞いでいたのだが、壁の面の高さ1メートルくらいより上の高さで塞いでいない部分が残っていたので、トタン板を貼ってみた。
結果、だいぶ匂いが軽減した。
どうやら下の方を塞いでしまったために漏れなくなった分のタバコの煙や臭気が上に上がって漏れて、漏れたものが空気の自然対流とかで下の方にも匂っていたのだろうかと思う。
ベランダ窓ともう1つのベランダ窓の間の壁については、2メートルくらいの高さまで塞いだ。
ただし、匂いはかなり無くなったのだが、匂いはほとんど無いけど喉がおかしくなる有害成分が漏れてきているようだ。
これもなんとか対策したい。ほとんど匂わないのでどこから漏れてくるのか見つけるのが非常に困難だが。
ベランダの床や建物の壁などにトタン板を貼って、強いタバコの匂いが漏れてくるのは防いでいる。
しかし、対策としては完璧ではなくて、まだどこからか漏れてきているのが気になる。
そして、漏れてくる場所がはっきりとは分からないので困っている。
とりあえずぼんやりとこのあたりではないかという場所のトタン板を2重にして追加で貼り付けたりした。
吸気ファン+塩ビの雨樋をベランダから横につきだして、ベランダの外の空気を取り入れるのは作ってみたものの、長さが2メートルでは短すぎるみたいだ。
固定するためにベランダ内になっている部分を差し引くと、1.3メートルくらいしか外に突きだしていないので、十分にきれいな空気を取り込めず、階下からのタバコの煙を少し一緒に吸い込んでしまっているようだ。
改良が必要っぽい、
階下からのタバコの煙への対策で、去年1年はかなりの労力が取られてしまった。
天井などを透過して匂いが入ってくるため、窓を閉めているとかは関係がなく、窓を開けて換気というので空気がきれいにならないくらいに汚染が酷い。
医者に行き、診断書を貰って、階下の住人と1度は話合いをしたのだが、タバコをやめるという話にはならなかった。
去年1年でいろいろな対策を考えて試してみた。
現在進行形なのは、ベランダは部屋の中よりもマシな感じなので、ベランダに避難スペースを作るというのを試している。
しかし、ベランダも完璧にはほど遠くて、階下からのタバコの煙がベランダにも漏れてきていて、あちこちトタン板とかを張り付けて塞いでみても漏れが無くならない。
特にタバコの量の多い日というのがあり、そのときは室内もベランダも強いタバコの匂いが充満して部屋の中で過ごすことができず、外に避難せざると得ない。
とりあえず、多い日というのはどうしようもないのであきらめて、普段の少ない日に避難スペースで無事に過ごせるようにというのを考えている。
とりあえず、匂いで充満してしまった避難スペースの空気の入れ換えというのが難しい。
ベランダの外から強い臭いが入ってくるのを防ぐために気密度を上げてしまっているので、空気が自然に入れ替わらない。
なので、吸気ファン+排気ファンを付けてみたが、効果が薄い。
新年に寒かったので、避難スペースで石油ファンヒーターを付けたときに、ファンヒーターを付けていたあたりはタバコの匂いが消えたような気がする。
タバコの煙の多い日の強い臭いまでは対処できないっぽいが、避難スペース無いにこもった残っている臭気というのは石油ファンヒーターで打ち消せるような気がする。
要検証だが、検証の方法が思いつかない。