円形E-Inkパネル(7セグ風2.5桁,ドライバ無し)があるのだけど、駆動方法がよく分からない。

昔(2013年)に、DigiKeyで購入した品物だ。
→ SC009221 E Ink Corporation オプトエレクトロニクス DigiKey
円形E-Inkパネル(7セグ風2.5桁,ドライバ無し)があるのだけど、駆動方法がよく分からない。

昔(2013年)に、DigiKeyで購入した品物だ。
→ SC009221 E Ink Corporation オプトエレクトロニクス DigiKey
2.04インチE-Ink Display Shield(172×72,SSD1606,SPI)をArduinoで動かしてみた。
Seeed製のE-Ink Display Shieldだ。ずいぶんと昔の製品で、当時にスイッチサイエンスで購入して入手したあとずっと積んだままになっていた。(今では廃番になっているので入手できない。)
最近、昔の部品を漁っていて出てきたのでついでに使ってみる。

前の続き。というかM5StickC用に液晶パネル単品を入手して修理した話の続きに近い。
M5StickC用の液晶の修理用に液晶パネルを入手したのだけど、不良品だったのか動かなかった。
追加で同じ店に同じ品物をもう1枚注文していたのだが、届いたのでテストしてみることにした。

1.54インチIPS液晶(240×240,ST7789,SPI)をArduinoに繋いで動かしてみた。
この間 1.3インチ液晶が動かすのに失敗してしまったのだけど、そのリベンジみたいな感じだ。
というか、先にAliexpressで1.54インチ液晶を注文していたのに、全然届かなくて仕方なく代わりにAmazonで1.3インチ液晶を買って試したのだった。

0.96インチ単色OLED(128×64,SSD1306,I2C)が載っているESP32マイコンボードで表示を試してみた。
ESP32マイコンはArduino IDEで開発ができて、Arduino用のライブラリがほとんどを使うことができるので、ソフト的にはArduino Uno互換機でOLEDモジュールを動かした時と一緒だ。
