RICOH THETAの中のmicroSDカード交換用の筐体穴空けをした位置について記録を一応残しておく。

注意点として、初代THETAとTHETA m15ではmicroSDソケット部品の位置が少し異なるので穴空け位置も異なるというのがある。
それを知らなくて自分はTHETA m15の穴空け時に中の基板に傷をつけて故障させてしまった。
続きを読む
RICOH THETAの中のmicroSDカードを大容量のものに交換した
RICOH THETA m15の穴空け加工で故障したのを修理した
RICOH THETA m15の穴空け加工で故障したのを修理した。

修理できたようだ。
続きを読む
LEDキャンドルを買ってみた
LEDキャンドルを買ってみた。
LEDランプの材料にできるかと思って追加で少し大きめのを見つけて注文したのだった。

ムサシ RITEX LEDキャンドルライト 「ゆらめく暖色光」 乾電池式 AL-205(Amazon)
続きを読む
マンボウの腸「マンチョウ」を食べてみた
マンボウの腸「マンチョウ」を食べてみた。
つい先日、三重県のマンボウ水槽で有名な水族館の志摩マリンランドに行って、マンボウを見てきた。
そのときは知らなかったがマンボウというのは三重県で結構食べられるらしい。
→ 三重の漁師町の珍味 マンボウ 淡泊な身、腸や肝も堪能
取り寄せて食べてみようと思ったが、刺身とかは見つからなかった。腸は取り寄せ可能だったので、注文してみた。

続きを読む
断捨離2015の進捗 その16
断捨離2015の進捗を毎週自己チェックする。
先週のWindowsのソフトの片付け、
古いHOTALLというホームページ作成ソフトとか古いDreamWeaverは廃棄した。
pcAnyWhereは、VNCみたいな遠隔PC操作ソフトで、結構使っていた。
Ultra VNCあたりを使えばタダなのだけど、商用ソフトを使うのは少数派だからセキュリティ的に狙われにくいだろうなどと考えて使っていた。脆弱性が見つかったりしてアップデートができなかったりしたので新しいバージョンを買い直したりしたが、今にして思えばちょっとどうかと思う。
結局使わなくなっているので廃棄した。
さらにWindows用のアプリとか開発ソフトが出てきているので、仕分けして廃棄する予定だ。

Sourcer97というのは昔出ていた商用の強力なデバッガだ。
今はPCのソフトはVisual Studioで開発するようになって、デバッガも強力なのが標準装備されているので、もう使わないだろう。
MASMはMicrosoft Macro Assemblerでバージョンは6.11だ。最後に市販されていたバージョンだと思う。Win32の開発に対応した32bit版が提供されたバージョンでもある。
その後無料のWindows Driver開発キットにこのアセンブラが入って提供されるようになったので、買う必要はなくなった。
F-BASICとかWatcom C++とかも懐かしい。
このあたりは廃棄して構わないのだけど、いちおう記念品的に箱を畳んで保管しておく。
続きを読む
コメとキウイとピーナツのアレルギーらしい
コメとキウイとピーナツのアレルギーらしい。
先月、糖尿で通院している病院でアレルギーの検査をやっているのを知ったので受けてみた。
今月の通院時に結果が出ていたのを貰ってきた。

続きを読む
RICOH THETA m15の筐体にmicroSD交換用の穴空け加工失敗の話 (続き)
RICOH THETA m15の筐体にmicroSD交換用の穴空け加工失敗の話の続き。

失敗だと思った理由は、THETAの状態がバッテリ切れみたいな症状になっていて充電しても解消せず、その症状がバッテリ切れの場合と少し挙動が違うからだ。
続きを読む
RICOH THETA m15の筐体にmicroSD交換用の穴空け加工失敗か?
RICOH THETA m15の筐体にmicroSD交換用の穴空け加工失敗か?

ちょっと小さめに穴を空けようとしたのだけど、基板を傷つけてしまったようだ。
続きを読む
RICOH THETAの筐体にmicroSD交換用の穴空け加工してみた
RICOH THETAの筐体にmicroSD交換用の穴空け加工してみた。

とりあえず穴空けしてmicroSDカードの取り外しができた。
microSDカードをそのまま挿し直してTHETAが普通に動くところまでは確認できた。
続きを読む
