Nintendo Switchのプチコン4(Smile BASIC)用にキーボードを買ってみた。
プログラムを書くためにはタッチ操作では厳しいので外付けでキーボードを繋いだほうがよい。

Nintendo Switch本体のUSB Type-Cコネクタに、Type-Aコネクタへの変換アダプタを繋いで、USB接続のキーボードを繋ぐのを試してみる。
手持ちのワイヤレスタイプでタッチパッド付きの小型キーボードを繋いでみたが、ちゃんと使うことができた。
Nintendo Switchのプチコン4(Smile BASIC)用にキーボードを買ってみた。
プログラムを書くためにはタッチ操作では厳しいので外付けでキーボードを繋いだほうがよい。

Nintendo Switch本体のUSB Type-Cコネクタに、Type-Aコネクタへの変換アダプタを繋いで、USB接続のキーボードを繋ぐのを試してみる。
手持ちのワイヤレスタイプでタッチパッド付きの小型キーボードを繋いでみたが、ちゃんと使うことができた。
Nintendo Switchのプチコン(Smile BASIC)を買ってみた。

JoyConの振動機能や赤外線カメラとかもプログラムして使うことができるらしいので。
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追記 – キーボードをつなぐのを試した。
タバコの受動喫煙の被害について差し止めの仮処分命令の申請を出したくて、仮処分について調べた。
仮処分については、このあたりのwebで検索して見つけたページを参考にした。
→ 仮処分命令とは?仮処分の申し立て(申請)の流れと仮差押との違い 弁護士費用保険の教科書
仮処分とは、裁判だと時間が掛かってしまって原告の損害などが拡大してしまったり、取り返しがつかなくなってしまう場合に、その裁判(本訴)とは別に、権利保全のために暫定措置を裁判所に認めてもらうことだ。
いろいろな例があるが、出版差し止めとか工事を中止させたりなど、相手の不法行為で被害が取り返しがつかなくなる前にやめさせる例が参考になる。
自分の場合には、相手に喫煙行為をやめさせるという訴えとなる。
訴訟で階下での喫煙をやめて貰う裁判を始めた。訴状に書いた訴えのメインとしては医療費など損害賠償を求める内容だ。
→ タバコの受動喫煙の被害について本人訴訟で損害賠償請求の訴訟を起こした
5月に調停という形で裁判所での話し合いをしたのだが、不成立で終わったので訴訟に踏み切った。調停不成立の直後に訴状の準備を始めたのだが、訴訟が始まるまでずいぶんと時間が掛かってしまった。
先週やっと裁判が始まって、第1回口頭弁論が終わった。
→ タバコの受動喫煙の被害の損害賠償請求の訴訟で、第1回口頭弁論に行ってきた
タバコの受動喫煙の被害の損害賠償請求の訴訟で、第1回口頭弁論に行ってきた。
自分は被害を受けた原告側だ。
経緯とかは、前のblogエントリに書いたとおりだ。
場所は、名古屋地方裁判所。
時間は、火曜日の13時10分から。
原告はこちら1人。被告側が、階下の住人とマンション管理組合の代表で、弁護士もついたらしいので3人が出てくると予想していた。
タバコの受動喫煙の被害について本人訴訟で損害賠償請求の訴訟を起こした。
前に弁護士に依頼しようとしたのだがダメだったので、本人訴訟することにした。
3行でまとめると、
・階下の住人が部屋で喫煙する煙のせいで、受動喫煙症になってしまった
・階下の住人と管理組合と交渉したのだが、喫煙をやめてくれないし、健康被害自体を認めない
・裁判所で調停をしたがダメだったので、訴訟を起こした
ということだ。