副流煙の被害から逃れて避難して、別の場所で不便な避難生活をしているのだが、この避難場所も真下ではないが斜め下の方向にいつも玄関付近がタバコ臭い部屋がある。 (真下の部屋も怪しいが確証が無い。)
そのせいかどうかわからないが避難場所の自分の部屋にも汚染した空気が漏れて上がってきているらしい。
漏れて上がってくる汚染した気体の主成分はホルムアルデヒドだと思われる。ほかにもTVOCもありそうだ。これらは ほぼ無臭なので、センサーとかを使わないと気付くことはできない。
汚染を検出するセンサーを使った結果、部屋の中で汚染が少ない場所とか、窓を開けた場合の効果とか少しずつ分かってきた。そして、汚染が多い場合には結局は対処法が無いので、あきらめて部屋から避難をしている。避難所からさらに避難という冗談みたいな状況だ。
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