home-ele」カテゴリーアーカイブ

おでんを煮すぎたのがすき

おでんを煮すぎたのが好きだ。
コンビニやスーパーで売っているおでんはそれはそれで美味しいものだけど、煮崩れるくらいに煮て煮詰まって濃くなった汁がしみたハンペンや野菜天は、食べると口の中でとろけるようにうまみと甘みが広がる究極の美味の1つだと思う。
Rimg0004
スロークッカーで大量に作ってみようとしたのだけど、あまりうまくいかなかった。
特定の具材だけで煮るのではダメで、紀文とかのセットのを煮ないとあの味は出せないのかもしれない。

炒り米を財布に入れて非常食として持ち歩く

炒り米を財布に入れて非常食として持ち歩くというのを試してみる。
Rimg0001
自宅で自炊する分には玄米や麦といったカロリーや糖質を制限したご飯を食べることができるのだけど、外出したときについ外食してしまってカロリーや糖質を摂りすぎてしまう。
玄米をエアフライヤーで炒って、炒り米にして持ち歩くというのを思いついた。

エアフライヤーで炒り米を作るのは、この間オーツ麦を炒ってグラノーラを自作したときの要領で、100円ショップで売っているケーキ型と裏ごし網を組み合わせて、その中に玄米を入れてエアーフライヤーで加熱した。
網のフタをしないと熱風で飛び散ってしまうため、こういった何らかの網状の入れ物が必要だ。

作った炒り米は、テレホンカード用の小さな紙封筒に入れて財布に忍ばせてみる。
外出時に外食するのを避けて、炒り米をかじって我慢するようにしたい。

Intel EdisonでLED電球をLチカさせるには

Intel EdisonでLED電球をLチカさせるにはというのを考えている。
EdisonをLED電球に内蔵させて制御するのができたらIoTの定番だし面白そうだ。
(EdisonのミニブレークアウトボードでLED点滅が出来なかったので、その代わりというのもある。)
しかし、LED電球を前に分解して調べた中の構造だとEdisonのブレークアウトボードを入れるのは少し難しいかもしれない。
外部からWiFiで制御できるLED電球ならばEdisonで制御することができると思われる。

今回、WiFi制御の電球(LED bulb)ということでMi-Lightというのを買ってみた。
Rimg0002
前にPhilipsのhueのhackというのを試しているのだけど、それと似たような感じでMi-LightをWiFi経由で外部から制御できるかどうか調べている。


追記
Mi-Lightを試してみている

フードドライヤーを使ってみる – ドライフルーツ作り

最近グラノーラを自作している。
グラノーラとドライフルーツをあわせてフルグラ風に食べるために、ドライフルーツも自作しようと考え、食品乾燥機フードドライヤーを買ってみた。
Rimg0001
【食品乾燥機 ドライフルーツ】野菜 果物 キノコ 花 乾燥可能 ドライフルーツメーカー ホワイト(A977-S2)(Amazon)
続きを読む

カップ麺やお茶のために電気ケトルを買って使っている

カップ麺やお茶のために電気ケトルを買って使っている。
Rimg0004
昔は保温機能付きの電気ポットでお湯を沸かすとかしていたけど、壊れてきて出が悪くなってしまったのと、保温しておくのが無駄に思ったので廃棄して、電気ケトルにしたのだった。

写真の左側の電気ケトルは、ガラスで出来ていて透明なのでお湯が沸騰しているのがよく見えてビジュアル的に凄くいい感じだ。イケてる。
続きを読む