燻製器で温燻ベーコンを作ってみた。
以前試した時には熱燻であまりうまくできなかったので、今度は参考書とかを買って色々と調べてみた。

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おでんを煮すぎたのがすき
おでんを煮すぎたのが好きだ。
コンビニやスーパーで売っているおでんはそれはそれで美味しいものだけど、煮崩れるくらいに煮て煮詰まって濃くなった汁がしみたハンペンや野菜天は、食べると口の中でとろけるようにうまみと甘みが広がる究極の美味の1つだと思う。

スロークッカーで大量に作ってみようとしたのだけど、あまりうまくいかなかった。
特定の具材だけで煮るのではダメで、紀文とかのセットのを煮ないとあの味は出せないのかもしれない。
炒り米を財布に入れて非常食として持ち歩く
炒り米を財布に入れて非常食として持ち歩くというのを試してみる。

自宅で自炊する分には玄米や麦といったカロリーや糖質を制限したご飯を食べることができるのだけど、外出したときについ外食してしまってカロリーや糖質を摂りすぎてしまう。
玄米をエアフライヤーで炒って、炒り米にして持ち歩くというのを思いついた。
エアフライヤーで炒り米を作るのは、この間オーツ麦を炒ってグラノーラを自作したときの要領で、100円ショップで売っているケーキ型と裏ごし網を組み合わせて、その中に玄米を入れてエアーフライヤーで加熱した。
網のフタをしないと熱風で飛び散ってしまうため、こういった何らかの網状の入れ物が必要だ。
作った炒り米は、テレホンカード用の小さな紙封筒に入れて財布に忍ばせてみる。
外出時に外食するのを避けて、炒り米をかじって我慢するようにしたい。
赤外線リモコン制御のカラーLED電球
赤外線リモコン制御のカラーLED電球というのを入手した。

RGB 16色マルチカラー 3W LED電球 (リモコン式)(Amazon)
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WiFi制御のカラーLED電球 Mi-Lightを試してみる
WiFi制御のカラーLED電球 Mi-Lightを試してみる。
説明書が無くネット上の情報も少なくて、動かすのに苦労している。

スマホで調光可能なWi-Fi対応型LEDフルカラー電球Mi-Light RGBW-series【電球単体】(Amazon)
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Intel EdisonでLED電球をLチカさせるには
Intel EdisonでLED電球をLチカさせるにはというのを考えている。
EdisonをLED電球に内蔵させて制御するのができたらIoTの定番だし面白そうだ。
(EdisonのミニブレークアウトボードでLED点滅が出来なかったので、その代わりというのもある。)
しかし、LED電球を前に分解して調べた中の構造だとEdisonのブレークアウトボードを入れるのは少し難しいかもしれない。
外部からWiFiで制御できるLED電球ならばEdisonで制御することができると思われる。
今回、WiFi制御の電球(LED bulb)ということでMi-Lightというのを買ってみた。

前にPhilipsのhueのhackというのを試しているのだけど、それと似たような感じでMi-LightをWiFi経由で外部から制御できるかどうか調べている。
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追記
Mi-Lightを試してみている
フードドライヤーを使ってみる – ドライフルーツ作り
最近グラノーラを自作している。
グラノーラとドライフルーツをあわせてフルグラ風に食べるために、ドライフルーツも自作しようと考え、食品乾燥機フードドライヤーを買ってみた。

【食品乾燥機 ドライフルーツ】野菜 果物 キノコ 花 乾燥可能 ドライフルーツメーカー ホワイト(A977-S2)(Amazon)
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冷蔵庫が故障した
5月中旬に購入したハイアールの冷蔵庫がいきなり故障してしまった。
突然、冷えなくなってしまった。コンプレッサーの振動はしているので冷媒のトラブルっぽい。
購入してからまだ3ヶ月しか経っていないのに。
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Soylentを試してみる (その4 – ピッチャーで一度にたくさん作る) 【完全食】
Soylentをピッチャーで一度にたくさん作るのを試してみた。

ちょっと大きめの容器を買ってきた。
一日分が1リットル強だけど、これなら2日分くらいまでは作ることができそうだ。
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カップ麺やお茶のために電気ケトルを買って使っている
カップ麺やお茶のために電気ケトルを買って使っている。

昔は保温機能付きの電気ポットでお湯を沸かすとかしていたけど、壊れてきて出が悪くなってしまったのと、保温しておくのが無駄に思ったので廃棄して、電気ケトルにしたのだった。
写真の左側の電気ケトルは、ガラスで出来ていて透明なのでお湯が沸騰しているのがよく見えてビジュアル的に凄くいい感じだ。イケてる。
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