麺を作るために入れた「かんすい」を自作した。
美味しんぼという漫画の単行本38巻にラーメンのエピソードがある。
このエピソードは珍しく取材元がしっかりしていたのか取材に特に力を入れていたのかよく出来ていると思う。(ちょっとトンデモな部分もあるが)
その中の麺の話でもかんすいの話が出てくる。
かんすいの成分として、下記の3種類の成分が配合されている。
・炭酸ナトリウム
・炭酸カリウム
・リン酸化合物(いろいろある)
自分も3種類を実際に購入してみた。

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ラーメンを自作してみる。という話の続き。
スープと具の話は既に書いた。
麺を作ってみた話を書く。
前にPHILIPSのヌードルメーカーという製麺機を購入して、既に活用している。
・PHILIPSヌードルメーカーでラーメンを作ってみた
・PHILIPSヌードルメーカーで低糖質の麺類を作ってみた
公式レシピだと、重曹を加えるように書いてあるのだが、重曹の匂いは本来は不要だと、美味しんぼのラーメンの回で出ていた。
自家製の「かんすい」を作って、それを重曹の代わりに用いた。
(かんすいを作った話は次のblogエントリで書く)
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ラーメンを自作してみる。という話の続き。
次は、昨日のスープの話の次なので麺の話と思ったが、ちょっと順番を変えて先に具の話を書く。
最近、温度調節付きの安いヨーグルトメーカーがアイリスオーヤマという会社から出ているので、入手した。
話題のAnovaとかヨーグルティアみたいに肉の低温調理にも使うことができるらしい。
早速、チャーシューを低温調理で作るというのを試してみた。

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ラーメンを自作してみる。
作るのは、麺とスープと具の3つだ。
美味しんぼという漫画で、ラーメンを取り上げている回があり、ラーメン三銃士というひょうきんな登場人物が登場して主人公の山岡と協力し、麺とスープと具を作ってライバルと対決するという話だ。
それに倣って、まずはスープを作る。
鶏ガラスープか豚骨スープあたりを作ってみようと、材料を近所で探したのだが鶏ガラを売っている店が近所には見つからなかった。
豚骨は、業務スーパーのアミカという店で1kg284円で売っていた。

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TwitterのTLで「Win95はなぜ爆発的に普及したのか?」という話題が出ていた。
→ Win95はなぜ爆発的に普及したのか? – Togetterまとめ
インターネット機能が付いていたから説、プロモーションで売れた説、価格説、エロとかが有力な説のようだ。
キャズムの壁を越えるような一般人を動かしてしまうような理由があったかなあ?
Windows95を買うメリットというか、嬉しかった点が何だったかというのだけど、あまりはっきりと思い出せない。なんとか思い出してみる。
先に自分の結論を書くと、Officeとゲーム(特に18禁)が普及したのと、使いやすいというイメージが(過大に)広められたおかげだと思う。
Windows95が爆発的に普及したのは、キラーアプリが出たのと、使いやすいというイメージが広まったことがあるのだと思う。
(パソコンがキモズムを越えたのもWindows95からWindows98くらいの時期だと思う。)
Office95というキラーアプリを安くバンドルしてばらまいて、ワープロ専用機の代わりに普及した感じだろうか。
PC-98やDOS/V時代はLotus-123あたりもシェアがあったし、ワープロは一太郎とかがシェアを持っていたのが、一気に駆逐されてしまった。
Windows95を買う前のDOS/V機やPC-98は、Win3.1の16bit環境だとメモリ不足で、特に周辺機器を増やして常駐するドライバが増えると厳しかった。で、よくフリーズしたので、リセットボタンがPCの前面にあったなあ。Win95でも青画面とか出たりしたけど一応改善だった
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1/1~1/8の分。
断捨離は、いきなりサボってしまった。
一応PC周りや寝室などを片付けてレイアウトを変える計画を書いている。
減量は、土曜日に旅行に出掛けた以外は、ちゃんと毎日エアロバイク漕ぎをやった。
筋トレは2日だけスクワット運動をやっただけに留まった。
年末からサノレックスを処方して貰って毎日飲んでいるのだけど、今回はあまり効果が出ていない。
前は劇的に効果があったのに。なぜだろう?
材料は、大豆と米糀のスイーツ粉を使う。

マルコメ 辻口博啓監修 大豆と米糀のスイーツ粉 200g(Amazon)
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炊飯器でケーキが作れるらしい。

作ってみた。
ソースをかけて食べてみる。

たこ焼きミックス粉を使って、中にタコを入れている。なので、ケーキというより巨大たこ焼きだ。
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君の名は。 Another Side: Earthboundを読んだ。

君の名は。 Another Side:Earthbound (角川スニーカー文庫)(Amazon)。
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