卓上冷風扇(加湿+送風装置)を手に入れた。
手に入れたのは去年の7月だったのだが、blogに書くのを忘れてた。

部屋の片づけをして、スペースを工面して、手持ちの携帯電脳(古いポケコンとかPDA)を棚卸しして、携帯電脳博物館として展示する準備をしてみようと考えている。
しかし、まだぜんぜん化学物質過敏症への対策が終わらないので、本来の片付けが進まない状態が続いている。
とりあえず昔のHC-20というハンドヘルドコンピュータをこちらに運んだ。
化学物質過敏症は、ここ2~3週間ほど毎日100g入りの蜂蜜の小瓶を1つずつ消費するペースで摂取を続けたところ、喉の症状がかなり減ってきた。喉の炎症が治療されたようだ。口内炎に蜂蜜が効くというのと同じようなものなのかもしれない。
過敏症のつらい症状が長く続かないというのは助かっている。単に苦痛がなくて助かるだけではなく、症状が発生する原因が部屋のどの場所どの時間で発生しているのかが非常に分かりやすくなった。
寝床の場所をなるべく症状の発生が少ない場所に移して、寝るとき以外もなるべく寝床のあたりで過ごすという生活をしている。
ただし、過敏症の原因となる汚染がこの場所でも皆無ではなく、ときどき鼻がすーっとするような刺激があったり、気管支に痛みが出たり、喉がつまる感じや軽い痛みが出たり、酷いときには頭痛があったりする。
喉以外の症状はもともと短時間でおさまる症状だが、喉の症状は軽減された今でもなお持続時間がそれなりに長く続いている。
当分は蜂蜜の摂取を続けないといけないだろう。
反面、糖分の取りすぎで体重がだいぶ増加傾向にあるので、そちらがやばいかもしれない。
からあげ専門店からやまに行ってきた。
かつや等と同じアークランド系列のチェーン店で、愛知県内にも何カ所か店舗がある。
金山駅と荒子駅の中間の中川運河の西側の道路(環状線)沿いの太平通店に行った。

アイチ・マイクロ・インテリジェント株式会社が解散した。
令和2年(2020年)6月30日に解散らしい。
昔、ここに勤務して仕事をしていた頃をちょっと思い出した。
部屋の片づけをして、スペースを工面して、手持ちの携帯電脳(古いポケコンとかPDA)を棚卸しして、携帯電脳博物館として展示する準備をしてみようと考えている。
しかし、まだぜんぜん化学物質過敏症への対策が終わらないので、本来の片付けが進まない状態が続いている。
そうこうしているうちに、2020年も半年が経過してしまった。
今週はちょっと焦って片付けを進めた。
汚染している区画にAmazonとかの段ボールが散乱して散らかっていたのを、畳んで片付けた。
NHK映らないように改造されたテレビはNHKと受信契約する義務無しという判決が出ているが、自分で改造した場合は同じように契約義務無しになるのだろうか?
NHK映らないように改造されたテレビはNHKと受信契約する義務無しという判決が出ている。(2020年6月)
・NHK映らず契約義務なし 加工テレビで東京地裁 – 産経ニュース
・NHK視聴不可なテレビを巡る訴訟、受信契約の義務なし 女性の訴え認める
判決によると、
・争点となる改造テレビは、(原告女性が)NHKの信号だけを減衰させるフィルターを筑波大准教授が開発していることを知り、准教授が代表理事を務めるNPOからフィルターを取り付けたテレビを3000円で購入して、自宅に設置したもの。
・この改造テレビはNHK放送を受信できる設備とは言えず、原告が受信契約締結義務を負うと認めることはできない。
・別途ブースターがなければ映らないのであれば契約義務はない。
・原告が自分で加工をしたわけではなく、専門知識のない原告女性に復元は困難。
ということだ。
NHK側の主張は、
・フィルターを取り付けたとしてもテレビの構造上、NHK放送を受信できる機能が備わっており、電波を増幅するブースターを取り付けたり、工具を使って復元したりすれば、放送を受信できる。
と、主張したというのだが、この判決では認められなかった。
地裁の判決なので、NHK側が控訴すればまだ裁判は続いて判決が覆る可能性もあるかもしれない。
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