electronics_DIY」カテゴリーアーカイブ

ジョギング用のオシャレなBluetoothヘッドホンに心拍計が付いていない

ジョギング用のオシャレなBluetoothヘッドホンに心拍計が付いていないのを買った。
ワイヤレスなので運動してもケーブルが邪魔にならないかなと思った。
RIMG0002
SoundPEATS(サウンドピーツ) ワイヤレス スポーツ ヘッドセット QY7 [並行輸入品] black/black(Amazon)
続きを読む

ジョギング用の心拍計付きトレーニングナビ玩具カラダトレーナーというのがある

ジョギング用の心拍計付きトレーニングナビ玩具カラダトレーナーというのがある。

ジョギングやウォーキングやエアロビクスなどの運動をするときに、運動の負荷を心拍計で計測して、ヘッドホンでトレーナーのアシスト音声とリズムが流れてトレーニングナビをしてくれるというものだ。
前に心拍計をAmazonで調べていたら見つけて、つい買ってしまったのだった。
Rimg0001
あなたの運動改革します! カラダトレーナー ホワイト(Amazon)
続きを読む

先月、エアコンの付けっぱなしで寝てカゼをひいてしまったが

先月、エアコンの付けっぱなしで寝てカゼをひいてしまった。
5月なのに急に暑くなり、夜寝苦しい熱帯夜のような感じだった。
そのため夜寝れなくて、今年初めてエアコンの冷房をつけてそのまま寝てしまった。
そのせいか、カゼをひいてしまった。
医者に行って薬を貰って養生したのだけど、2週間くらい治らなくてほとんど寝ていた。

エアコンの設定温度は29度にしていたのだけど、どうも設定がちゃんと機能していないようだ。冷えすぎのようだ。
エアコン本体についているセンサーの温度と、実際に寝ている人の周囲の温度は別物なのだろう。

温度センサーと赤外線リモコン制御回路をつないで、温度が下がりすぎたら自動でエアコンを切るような自作の電子工作をすればよさそうな気がする。

あるいはサーキュレーターで、冷風をエアコンの方向に戻すような風を作ってやれば、自然とフィードバック系になるのではないだろうか。

古いアーケードゲームの中古基板でPONGとか売ってるのだろうか?

古いアーケードゲームの中古基板でPONGとかマーブルマッドネスとか売ってるのだろうか?

昔、そういう基板を売っている店でよく買い物をしていたのだけど、PONGというのは見たことがなかった。
売っているのだろうか?

海外のネットオークションなら見つかるのかもしれない。

ボールを使わずにボール型の入力デバイス(空中トラックボールのようなもの)を作るのは可能だろうか?

ボール型の入力デバイス(空中トラックボールのようなもの)を画像処理で作るのは可能だろうか?
というのを昨日考えていた。
ボール型のLEDマーカーやボール型のARマーカーというのを使う方法だ。

そういうボールを使わずに、エア空中トラックボールのようなものを作ることができないだろうかというのを思いついた。
Leap MotionとかRealSenseなど、手のジェスチャーを入力する3D深度カメラデバイスというがあり、これを使えば手にボールを持たなくても、ボールを持っているようなジェスチャーをするだけで入力ができるのではないかと思った。
忍者漫画のNARUTOの螺旋丸みたいなジェスチャーで、空中に球をイメージして手を動かす。
その仮想の球を手で動かすジェスチャーをしたときの球の動きを、手の形や向きの変化から逆算してトラックボールの入力のようにして使うことができないだろうか?

ボール型のリモコンロボットをボール型の入力デバイスで制御するのは可能だろうか?

ボール型のリモコンロボットをボール型の入力デバイスで制御するのは可能だろうか?

ボール型のリモコンロボットというのはSpheroみたいなもので、できれば中の機構にオムニホイールを使って任意の方向に転がる仕組みのものを考えている。

例えば、3D用のボール付きマウスでSpaceballというのがある。
photo7
続きを読む

坂とかの傾斜を上に向かって転がるボール型の機械を作れないだろうか

坂とかの傾斜を上に向かって転がるボール型の機械を作れないだろうか。
というのを中学生くらいのときに考えていたのだけど、そのときはあまり知識がなくて作ることができなかった。

ボール型の機械の中身はSpheroみたいな感じに作るというのが考えられる。
たまロボ[MR-9802]みたいな工作キットもある。
球の中に入れる機械の駆動方法で普通の車輪を使って動かすのだと任意の方向に自由に転がるというのはちょっと難しい。

車輪をオムニホイールメカナムホイールにして直行する2方向に自由に駆動できるようにすればよさそうだ。

問題なのは、坂とか傾斜を球体の内部から検知する方法だったりする。
ボール型でなく台車型ロボットであれば加速度センサーや液面検出型の傾斜センサーなどで車体の傾きを計測すればよいので簡単である。
ボール型の場合には、中の機構の傾きが地面と傾きと一致しないので難しい。
静止状態のボールがわずかな傾斜した地面に置かれている場合には、おきあがりこぼしのように内部の機構が重りの役割をしてその場に球が留まろうとして、内部の機構にも傾斜が生じるので検出できるかもしれない。
しかし、内部の機構を動かしてボールを転がす動作をさせると、動作中には傾斜が検出ができなくなってしまう気がする。
うまく制御して常に内部の機構が水平になるように動かすだけの簡単な制御でも調整次第ではそれっぽく動くだろうか?