クジラのユッケ丼を食べた。
映画 「おクジラさま ふたつの正義の物語」で、日本人の反捕鯨家が日本人はクジラを全然食べないのに反骨心から反捕鯨に感情的に反発しているみたいなことを言っていた。
クジラを食べないというのは事実だが、それは売ってないからで、売っていたら普通に買って食べる。
クジラのユッケ丼を食べた。
映画 「おクジラさま ふたつの正義の物語」で、日本人の反捕鯨家が日本人はクジラを全然食べないのに反骨心から反捕鯨に感情的に反発しているみたいなことを言っていた。
クジラを食べないというのは事実だが、それは売ってないからで、売っていたら普通に買って食べる。
くら寿司のしゃり抜きの寿司を食べてきた。
糖質オフのシリーズで、握り寿司のは「シャリ野菜」と呼ばれているらしい。


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フリーズドライの丼の乾燥食品が意外と食べられる。
フリーズドライのカツ丼というのがちょっと話題になっているようだ。
→ 凄すぎる…!! 30秒で完成する「カツ丼」が想像以上のクオリティ 男子ハック
→ 湯をかけるとカツが出現!? 話題の“フリーズドライのカツ丼”を食べてみた!
→ チキンカツの玉子とじ – 【アマノフーズ 公式オンラインショップ】
ちょっと食べてみたくなったのだが、どうも出荷数が少なく、出荷している期間も短いため、入手が困難だ。(製造の歩留まりが悪いのであまり出荷できないのではないかと思った)
発売されたタイミングで、アマノフーズ直営通販や直営店の店頭で買うしかないらしい。
カツ丼は入手できないが、親子丼や牛とじ丼などはAmazonの通販でも入手できるので、そちらをまず試してみた。
アマノフーズ フリーズドライ 丼ぶり 3種類 [ 親子丼 , 中華丼 , 牛とじ丼 ] 各4食合計12食 セット [ フリーズドライ ねぎ 5g 1個付 ](Amazon)
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テンペを食べてみた。

マルシン食品 テンペ100g×5個(Amazon)
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PHILIPSヌードルメーカーでサツマイモ麺の六兵衛を作ってみた。
長崎県の島原地方や対馬の郷土料理で、サツマイモを使った麺料理で六兵衛(ろくべえ)という料理がある。
サツマイモを粉にして保存し、その粉を使った黒っぽいうどんのような麺をだし汁で食べるという料理だ。
→ 六兵衛 – Wikipedia
サツマイモ粉をAmazonで買って、ヌードルメーカーで六兵衛を作ってみた。麺が黒い!

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PHILIPSヌードルメーカーでビーフンを作ってみた。
ビーフンとは、中国南部の発祥で台湾や東南アジア各国で食べられている米で作った麺で、中国語で米粉と書く。
→ ビーフン – Wikipedia
現在では米のでんぷん粉だけでなくコーンスターチを加えて作るのが一般的なようだ。
米の粉(上新粉)とコーンスターチで作るのを試してみる。
分量は、上新粉180gとコーンスターチ130gを使った。

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PHILIPSヌードルメーカーで盛岡冷麺を作ってみた。
韓国の冷麺の麺とはちょっと違っていて、小麦粉と片栗粉で作る麺で、弾力が強いのが特徴だ。
小麦粉(強力粉)と片栗粉の比率がよく分からない。
とりあえず強力粉と片栗粉の比率は1:2にしてみる。

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生そうめんを焼いてベビースターラーメンを自作してみる。
ヌードルメーカーで生そうめんを作った余りを使ってベビースターラーメンを作ろうと思った。
ベビースターラーメンの材料の麺は、ほぼぼぼ そうめんだという話がある。
えーー!
ベビースターラーメンの原材料の麺は
ほぼほぼ そうめんって!! pic.twitter.com/hCAPPioIAH— 直樹 kusobokeks (@grf531117) 2016年10月1日
→ ベビースターラーメンの原料がまさかの「ラーメンではない」に衝撃が走る – Togetterまとめ
→ ベビースターラーメンの原材料の麺は、ほぼ そうめん 聞いて驚く雑学まとめ
>おやつカンパニーの前身の松田産業有限会社は、インスタントラーメンを製造していて
>当時の社長が、麺を製造する過程で出た麺のかけらを捨ててしまうのは勿体ないと味付けして、おやつとして従業員に配った
というのが始まりだという。
もともとはインスタントラーメンから作られていたということだが、ベビースターラーメンとして商品になったときに原料の麺は かんすいを使わない小麦と塩のみのそうめんのような麺になったらしい。
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PHILIPSヌードルメーカーで生そうめんを作ってみた。
そうめんは、普通は乾麺で売っているのだが、乾燥させない生麺の状態の生そうめんというのも稀に売っていたりする。何度かスーパーで売っているのを見かけて買ったことがあった。


ヌードルメーカーを使えば家で生そうめんが作れるかなと思い、実際に試してみた。
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