津島児童科学館に行ってきた。
(水族館に行ったメモ:シリーズ その182)

津島にある児童館&科学館だ。ミニ水族館の展示があるらしい。
見に行ってみることにした。
いろいろと大気汚染センサーを使った計測機器の自作を進めたいのだが、全然作業が進まない。
今の避難先の部屋について、センサーで計測した結果、ある程度の汚染が発生しているというのが分かり、汚染が強い時間と弱い時間があるようだというのも分かってきた。
大体、夜21時か22時くらいから深夜の2時か3時くらいまでの間が、汚染が少ない時間だ。おそらく階下の住人が寝ているのだろう。
それに合わせて自分も寝るようにして、それ以外の時間にはなるべく外に避難するようにしている。
逆に外で昼に安心して寝られる場所があるのなら、夜にセンサーの自作とかできるのだが、難しいようだ。
昼間に外で電子工作などができるメイカースペースを探した方がよいのかもしれない。
今週も書き直しはしていなくて、まとめてスクリプトとかで自動で変換しようと作業中だ。
wgetで取得したバックアップのファイルに対して、フォルダーツリーを辿ってhtmlファイルを探して、そのhtmlファイルの中の<body>という部分を抜き出すというのを作ってみた。
スクリプト言語を使わずに、結局いつもの使い慣れたC言語でソフトを書いてしまった。
いつもそのせいでスクリプト言語が習熟できない。
本町ひもの食堂に行ってきた。

名古屋の栄の近くで科学館のある方面にある。
むしろ第二アメ横ビルから北に行って大通りを越えてしばらく行った場所にあるので、電子部品を買いに行ったついでに立ち寄るというのもアリだろう。
受動喫煙症の診断書を書いて貰った医者に行ったのは1年前だ。
診断書を貰って、階下の住人にタバコをやめて貰うようにアクションを起こして1年経った。
まさかこんなに問題が長期化し、裁判にまでなるとは思わなかった。
また同じ医者に行って、症状を見て貰って、現状の診断書を書いて貰うことにした。
悪化して化学物質過敏症になったのでは?と聞いてみたが、そこまではいっていないという。
というか化学物質過敏症という診断は難しいらしい。検査でそれを判定するのは日本のどこの医者でもできないだろうという。
症状がよほど酷く、例えばコンビニなどで強い発作で倒れたりするようだとはっきりとそう診断できるのだとか。
コンビニで、というのがちょっと気になった。コンビニって、他の商店に比べて汚染が強い場所なのだろうか?