「未来の年表 人口減少日本でこれから起きること」を読んだ。
2020年 女性の2人に1人が50歳以上 とか、ショッキングな内容が引用されて、Twitterなどにもこの本のフレーズをもとにした画像が 時々 流れてきたりする。その元ネタがこの本だ。

未来の年表 人口減少日本でこれから起きること (講談社現代新書)(Amazon)
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2020年 女性の2人に1人が50歳以上 とか、ショッキングな内容が引用されて、Twitterなどにもこの本のフレーズをもとにした画像が 時々 流れてきたりする。その元ネタがこの本だ。

未来の年表 人口減少日本でこれから起きること (講談社現代新書)(Amazon)
続きを読む中古の低スペックなWindows10のノートPCを大気汚染センサーのログ取り用に買ってみた。
Amazonでこれを買ってみたのだが、写真とか関係なしで、どのメーカーの中古PCが届くか決まっていないようだ。

今回の自分の場合は、東芝のDynabook Satellite K31 240E/Wという機種が届いた。中古PCガチャだ。
「15 インチ大画面 Celeron 1.80GHz/メモリ 2GB/HDD 160GB/無線LAN/DVD/中古ノートパソコン 」という条件は満たしていて、それよりもよいCPUが載っているので、まあ当たりだったのかなあ。Windows10も64bit版が入っている。
Windows Vista時代のPCで、PCカードスロットなんかも付いている。
チップセットはMobile Intel GM45で、内蔵のグラフィック機能はGMA 4500というものらしい。
画面の解像度は 2,048×1,536と結構高いはずなのだが、ドライバがちゃんと入っていないのか低解像度の表示しかできない。ドライバを入れ直ししないとダメなのかもしれないが、存在するのかどうか不明だ。
タバコの受動喫煙対策で煙の検出用の携帯式HCHO/TVOCセンサーを手に入れたのだが、アルコール消毒スプレーなどに強く反応してしまう。
携帯式HCHO/TVOCセンサーを手に入れてからの、しばらく使ってみている。
使ってみて気がついたのだが、ホルムアルデヒド以外にアルコール消毒スプレーなどに強く反応してしまう。

値が一瞬で一気に上昇し、ありえないほど高い数字が表示される。
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タバコ受動喫煙症で喉が痛いときに、食べ物を食べると喉の痛みや苦しさが一時的に軽減する気がする。
喉の不調のときに油ものの食べ物を食べるとよいという話がある。
→ うわさの「油ものを食べるとノドや声に効く」説、専門家は否定 「バランスの良い食事が大切」 – ねとらぼ
→ 「のどが痛いときは“鶏のから揚げ”が効く」説に共感続出…それって本当?医師に聞いてみた – FNN.jpプライムオンライン
しかし、医学的には、普通に食べ物(特に油もの)を食べただけで喉の状態がよくなるというのはあり得ないらしい。
だが、自分の実感として、食べ物を食べると喉の痛みや苦しさが一時的に軽減する気がするというのは、すごくよくあると感じている。(一時的というのは1時間とかそのくらい)
だとすると、楽になる気がするのはプラシーボ効果みたいなものだったのかもしれない。
プラシーボ効果というのは効能の無いニセの薬などを摂取した場合に、なぜか効果が出てしまう現象だ。
あるいは何か理屈がないのかと、- 例えば、何かを食べたときに血糖値が上がった副作用で神経系になんらかの影響を与えているのかもしれないかな、とか思ったが、自分は素人なのでよく分からない。
タバコの受動喫煙対策で煙のPM2.5検出用センサーをマイコン基板に繋ぐ用に手に入れた。
ほこりセンサーとして売っているセンサーモジュールだ。SHARP製らしい。

【ノーブランド 品】新しい PM2.5 検出器 空気品質監視 超音波式距離測定トランスデューサーセンサー ダストセンサー測定(Amazon)
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タバコの受動喫煙対策で煙の検出用センサーをマイコン基板に繋ぐ電子工作をしてみた。
どういうセンサーを使えばよいのか、最初は分からなかったので漠然と空気の汚れを検出するセンサーのモジュール基板を探していくつか購入した。
まず購入したのが、「サインスマート TGS2600 ガスセンサー モジュール 空気の汚れ検知」というモジュールだ。
使われているセンサーはフィガロ技研というメーカーのTGS2600という型番のものだ。
→ TGS2600 【空気の汚れ検知用ガスセンサ】
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携帯式のHCHO/TVOCセンサーというのを試してみたところ、漏れてくるタバコの煙に反応してTVOCの計測値が上がるというのが分かった。
TVOCというのは総揮発性有機化合物量という言葉の略語だ。TotalなVOC(揮発性有機化合物)ということだ。
TVOCセンサーは、特定の揮発性有機化合物を検出するのではなくて広範でいろいろな揮発性有機化合物をいっしょに全部を検出するという性質を持つ。(むしろ特定の物質にフォーカスしたセンサーのほうが技術的には難しく、似たような性質の物質をまとめてセンサーで検出するほうが簡単だと思う。)
携帯式のHCHO/TVOCセンサーは、HCHOセンサーとTVOCセンサーの2つのセンサー部品を内蔵しているようだ。
携帯式センサーのかわりに、Arduinoとかのマイコン基板に接続してデータを測定するための、センサーモジュール基板というのを探していた。そういうのを使えば一日中測定をして記録(ログ)を取って調べることができるし、数値が上昇したときにアラーム音を鳴らして警報することもできる。
もう既にいくつか大気汚染センサーと呼ばれるセンサーモジュール基板を買ってみて、Arduinoに繋いで試してみている。
あとで、大気汚染センサー基板を試してみた話を、blogのこの記事カテゴリの別エントリで書いておくことにする。
今週も、1つだけ、書き直しした。
あと少し書き直しが終わったら(というか全然終わりには遠いのだが、あと少し進んだら)、ホームページのtopのindexページと、小ネタページのindexページを書き直そうと思う。
特に後者は、JavaScriptでコードをがりがりと書いて、簡易的なblogみたいな仕組みで記事のデータベース代わりのデータからindexページを動的に生成していた。
Wordpressのblogに完全に移行してしまってからはもう古い小ネタは追加していないので、動的生成する意味が無くなってしまっている。
なので、静的なindexのページに戻してしまおうと思う。
あと、ホームページのtopについても、小ネタの最新記事を表示するのをやめてしまおうと思う。これもJavaScriptで書いて動的生成していたが、やめてしまってもいいだろう。
その代わりにblog側への導線/動線として、良く読まれた記事とか、お薦め記事とか、お薦めカテゴリーとかを置いておくのがいいかもしれない。
日清All in Pastaという完全食パスタを食べてみた。
以前BASE PASTAという似たようなコンセプトのパスタを食べたことがある。しかし、All in PastaはBASE PASTAとはだいぶ異なっている。
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将棋ソフトのCPUが強くて勝てないのだが、将棋のルールで持ち駒が好きな場所に打てるのがそもそもチートすぎる。
将棋ソフトを手に入れてときどき対局して遊んでいる。
CPUが強くて三段くらいの設定だとなかなか勝てない。
ハンデとして2枚落ち(飛車角落ち)にするとたまに勝てたりする。
勝てる場合は、相手にほとんど持ち駒を与えずに押し切ると勝てるケースが多い感じだ。
相手に持ち駒を渡してしまうと、こちらが先を読めないような嫌らしい手を打たれて形勢が逆転されてしまい、一度形勢が傾くともう勝つことはできない。
将棋のルールで持ち駒が好きな場所に打てるのがそもそもチートすぎる。
取った駒というのは戦争に例えると相手の降伏した兵を、こちらの軍の兵として使うことができるということだ。
持ち駒を盤上に打つというのは、伏兵みたいな感じでその兵が突然に出現するようなものだろう。
しかし、盤の真ん中で取った駒(兵)が、つぎの瞬間に敵陣の奧にワープでもしたかのように出現するというのはチートすぎると思う。
せめて、取った駒は数手先にならないと打てないとか、取った場所の近くにしか打てないとかの制限ルールがあってもいいんじゃないかと思った。