iPad Air/iPad Air2用にBluetoothキーボードを手に入れた。

KKmoon 81キー Bluetoothキーボード ワイヤレスキーボード 無線 キーボード 超スリム薄型 タッチパッド付き Android 3.0 Windows XP 7 8に適用 (Amazon)
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KKmoon 81キー Bluetoothキーボード ワイヤレスキーボード 無線 キーボード 超スリム薄型 タッチパッド付き Android 3.0 Windows XP 7 8に適用 (Amazon)
続きを読む間違えて、iPad Airの中古を手に入れた。

iPadOSにアップデート可能な安い中古のiPadを買おうかと思って、いろいろとリアルの中古ショップやネットの中古を探していた。
iPad mini 4か、iPad Air 2か、iPad Air(3rd Gen)あたりが良さそうだと思って狙っていた。
落として割ってしまったiPhone 6sを、自分で修理してみた。
iPhoneを自分で修理するための部品は、Amazonで安く売っているみたいだ。ガラスのみは1000円で、ガラスと液晶がくっついて一体になっている部品だと2000円~2500円くらいだ。バッテリー交換もするので、分解して一緒に両方とも交換をする。

iPhone 6sを落として割ってしまった。
バンパー付き手帳ケースをつけてたのに、開いた状態で落ちたという。バッテリーがかなり劣化している状態なのでモバイルバッテリーを付けていたため、ケーブルに引っ張られて、そのせいでヤバい角度で落下したようだ。

バッテリーを自分で交換するため部品をAmazonで注文していて、すぐ次の日に届く予定だった。バッテリーが交換できていればモバイルバッテリーのケーブルに引っ張られてiPhoneがポケットから落ちなくて済んだだろうになあ。
あと、液晶保護用ガラスシートも買ってあったのだけど面倒で貼ってなかった、残念 。
DMM光とDMMモバイルが楽天モバイルに買収されてしまった。
自分は、DMMモバイルの格安SIMを使っている。そして、最近DMM光も契約して使い始めた。
セット割引でちょっと月額料金が安くなる。
DMMモバイルが楽天モバイルに買収されたというニュースがあり、上記の契約がどうなるのかちょっと心配になった。
→ 楽天モバイルがDMMからスマホ事業を買収、200万回線規模に – Engadget 日本版
→ 楽天モバイルが「DMM Mobile」買収 – ケータイ Watch
NHKがネット配信解禁となる法改正が成立したのだが、ただちにネット利用者全部から受信料徴収はしないらしい。
(2019年の)5月29日に、改正法が成立したそうだ。
→ NHK、ネット同時配信へ 改正放送法成立、年度内に – 産経ニュース
→ NHKをネットに同時配信へ、改正放送法が成立 – Engadget 日本版
年度内に、NHKの総合と教育テレビをネットに同時配信し、ネットでPCやスマートフォンを使って視聴できるようにするという。
そして、受信料は既にNHKと契約している視聴者からは徴収しないという。
認証方式で視聴するような仕組みで、契約者のみが視聴できるという形にするので、NHKと契約していない人は対象外となる予定だそうだ。
なので、テレビを持たないネット利用者全部から受信料徴収することはないという。
→ NHKのネット同時配信、受信料「PC・スマホからも請求」は間違い – 弁護士ドットコム
ただし、NHKは前にもネット受信料みたいなことを計画していたので、油断できない。
これからネット配信が開始されたあと、おそらく次のようなことがまず最初に起こるのだと予想される。
NHK契約をしていない家庭を訪問し、「PCやスマートフォンがあればネットで視聴できるようになったので、契約してください」と強引に契約をせまる作戦が展開されるだろう。
ネット視聴できるようになったというのは嘘でないし、PCやスマートフォンがあれば視聴できるのも嘘では無い。
そして、ネット視聴をするのならNHKと契約してくださいと営業をかけるのも内容的に嘘では無い。
あたかも義務化されたように誤解されそうなぎりぎりを狙って強引に契約をせまってくるだろう。
NHK集金人は強引なやりかたで評判が悪いのだが、ますます評判が悪くなるのだろう。
古いMacBookAir(Late 2010モデル)にUbuntuをインストールするのがうまくいかない。
Ubuntu 18.04を入れるのを試してみた。(正確にはUbuntu 18.04.02LTS)
isoイメージのファイルをダウンロードしたあと、USBメモリをインストール用メディアとして設定する。
インストール用のUSBメモリ作成用のツールを使った。いろいろとあるので好きなツールを使えばよいようだ。自分はRufasを使った。
MacBook Airにインストール用USBメモリを挿して、Optionキーを押しながら電源を入れるとUSBメモリからのブートを選択することができる。
ブートして、最初のメニュー表示(GRUBメニュー)のあと、Ubuntuのライブ起動かUbuntuインストールかを選択する。

しかし、どちらを選らんでも途中で処理が止まってしまう。
nouveauというグラフィックドライバ(?)の起動時にコケているらしい。
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古いMacBookAirにWindows10が入らなかったのでmacOSを入れ直そうとしたが失敗してしまった。
古いMacBookAir(Late 2010)にWindows10をインストールして使おうと思ったが、うまくいかなかった。
そのときにmacOS(High Sierra)をSSDから消してしまったので、再度まっさらな状態からmacOSをSSDにインストールすることにした。
macOSを消す前にUSBメモリを使ってインストーラーのメディアをあらかじめ作成しておいた。
しかし、インストーラー用のUSBメモリを使って起動し、macOSのインストールしようとしたら、メディアが破損していると表示された。

正しくインストーラーのUSBメモリが作成できていなかったようだ。
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古いMacBookAir(Late 2010モデル)にWindows10をインストールするのがうまくいかない。

macOS Xは、最新のMojaveからはこのMacBookAirは対象外になってしまったのでOSを最新の状態に保つことができない。
なので、High Sierraのままで使うか、あるいは別のOSを入れて使うかという二択となると思う。
とりあえずWindows 10をインストールするのを試してみた。
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