travel」カテゴリーアーカイブ

和歌山県の南紀熊野ジオパークセンター(+α)に行ってきた (南紀紀行その13)

和歌山県の南紀熊野ジオパークセンター(+α)に行ってきた。
(水族館に行ったメモ:シリーズ その323)

本州最南端の潮岬の先端部に観光タワーがある。その隣りに南紀熊野ジオパークセンターという施設があるのだが、ここに水槽の展示があるというのをTwitterのTLで知ったので行ってみることにした。

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近鉄の週末フリーパスが磁気対応の券面に変わっている

近鉄の週末フリーパスが磁気対応の券面に変わっている。

金額は、以前に購入したときは4100円だった。今は4400円に値上がりしてしまっているが、それでも十分に安い。

自動改札を通ることができるので、有人の窓口で紙を見せるために並ばなくて済むようになったのですごく便利になった。

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三重県の南勢種苗センターに行ってきた

三重県の南勢種苗センターに行ってきた。
(水族館に行ったメモ:シリーズ その322)

三重県の南伊勢町にある魚の稚魚を育成する施設だ。初の一般公開が行われるというので見にいってみることにした。
子どもたちが漁業に興味を 南伊勢・南勢種苗センター、初の一般公開:中日新聞Web
夏休みイベント!魚の稚魚を育てる全国でも珍しい南伊勢町の種苗センターが一般公開されます!

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2024年3月の北陸新幹線の延伸区間開業によって、名古屋から敦賀経由で福井県や石川県に青春18きっぷで行くことができなくなってしまう

2024年3月の北陸新幹線の延伸区間開業によって、名古屋から敦賀経由で福井県や石川県に青春18きっぷで行くことができなくなってしまう。

なので、今のうちにということでこの夏(2023年夏)に18きっぷで出かけている。

新幹線の開業が3月だというのが、日付がまだはっきりと出ていない(?)。
最後に18きっぷで来年(2024年)の3月中の開業の日まで使うことが出来る日があれば、そこが最後になるだろう。(ただし、3/1開業の場合には全然使うことができないということになる。)

その前のラスト前チャンスは冬の18きっぷの期間になるのだが、冬場は北陸は雪が多くて観光がし難い。電車が大雪でストップしてしまったり、遅延してしまいがちだ。

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富山県の魚津埋没林博物館に行ってきた

富山県の魚津埋没林博物館に行ってきた。

魚津にある埋没林の博物館だ。埋没林とは、大昔に海中に水没した林がずっと腐らずに残っている場所のことだ。入善と魚津にあり、魚津では発見場所をそのまま水槽みたいにガラスの囲いを設置して博物館にして展示をしている。
水底はそのまま海底のままで、水槽というよりは観察窓というほうが正しいらしい。

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