Ogaki Mini Maker Faire 2018に行ってきた。

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「electronics_DIY」カテゴリーアーカイブ
Ogaki Mini Maker Faire 2018 に出展してます
前回の2016年にも参加している。
前回に出展した簡易AR-HMDを大きく改良したものを展示する。

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メガネ形の簡易AR HMDを作ってみる (その6 LEDのマトリクス基板を左右に増やした)
メガネ形の簡易AR HMDを作ってみる、という話の続き。
片目だけLED表示するのでは見づらいということが分かってきたので、LED表示部を両目に増やす改造をして、作り直してみた。

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Adafruitの16×8 LED matrix driver module(HT16K33 breakout)を使おうとして落とし穴にハマった
Adafruitの16×8 LED matrix driver module(HT16K33 breakout)を使おうとして落とし穴にハマった。
メモとして記録しておく。
Adafruit 16×8 LED Matrix Driver Backpack – HT16K33 Breakout(Amazon)
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久しぶりにWiiリモコンhackを弄っている – WiiリモコンとWindows PCのペアリング問題について
久しぶりにWiiリモコンhackを弄っている。
Wiiリモコンを分解して、IRセンサーを取り外して残った基板をBluetooth→I2C変換用のモジュールとして利用するというhackだ。

Wiiリモコンhackには1つ問題があり、Windows PCとWiiリモコンをBluetoothでペアリングする手順でトラブってしまうケースが多いということだ。
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micro:bitのmicroPythonのi2c.writeの書き方 (TMP102温度センサのモード変更)
micro:bitに接続したTMP102温度センサのモード変更をやってみようとして、microPythonのi2c.writeの書き方でちょっと戸惑ってしまった。
自分がmicroPythonやPythonに不慣れというのもあるが。
TMP102で普通に気温とかの温度を計測するには、TMP102の電源投入後のデフォルトの計測モードのまま使えばよいのでモード変更の必要はない。
その場合、このようなプログラムのコードで計測ができる。
i2c.init(freq=10000, sda=pin20, scl=pin19) addr = 0x49 i2c.write(addr, b'\x00') data1, data2 = i2c.read(addr, 2)
micro:bitで温度センサ(TMP102)の温度計測値を無線で飛ばしてみた
micro:bitで温度センサ(TMP102)をI2Cで繋いで温度計測してみた
micro:bitでI2Cの回路を繋ぐためのインターフェース基板を作ってみた
micro:bitでI2Cの回路を繋ぐためのインターフェース基板を作ってみた。
「micro:bit用の基板エッジ部分のコネクタをユニバーサル基板に取り付ける方法は」という話の続きだが、前回からだいぶ時間が空いてしまった。

とりあえず、電源の+3VとGNDとI2CのSCLピン(pin19)とSDAピン(pin20)を引っ張り出して、回路外付け用の2.54ピッチのコネクタに配線してみた。
このコネクタにI2C用の温度センサーを繋いで動かしてみる。
続く。
ヘボコン in NT名古屋 2018に参加した
ヘボコン in NT名古屋 2018に参加した。




