メガネ形の簡易AR HMDを作ってみる、という話の続き。
片目だけLED表示するのでは見づらいということが分かってきたので、LED表示部を両目に増やす改造をして、作り直してみた。

続きを読む
メガネ形の簡易AR HMDを作ってみる、という話の続き。
片目だけLED表示するのでは見づらいということが分かってきたので、LED表示部を両目に増やす改造をして、作り直してみた。

続きを読む
Adafruitの16×8 LED matrix driver module(HT16K33 breakout)を使おうとして落とし穴にハマった。
メモとして記録しておく。
Adafruit 16×8 LED Matrix Driver Backpack – HT16K33 Breakout(Amazon)
続きを読む
久しぶりにWiiリモコンhackを弄っている。
Wiiリモコンを分解して、IRセンサーを取り外して残った基板をBluetooth→I2C変換用のモジュールとして利用するというhackだ。

Wiiリモコンhackには1つ問題があり、Windows PCとWiiリモコンをBluetoothでペアリングする手順でトラブってしまうケースが多いということだ。
続きを読む
micro:bitに接続したTMP102温度センサのモード変更をやってみようとして、microPythonのi2c.writeの書き方でちょっと戸惑ってしまった。
自分がmicroPythonやPythonに不慣れというのもあるが。
TMP102で普通に気温とかの温度を計測するには、TMP102の電源投入後のデフォルトの計測モードのまま使えばよいのでモード変更の必要はない。
その場合、このようなプログラムのコードで計測ができる。
i2c.init(freq=10000, sda=pin20, scl=pin19) addr = 0x49 i2c.write(addr, b'\x00') data1, data2 = i2c.read(addr, 2)
micro:bitでI2Cの回路を繋ぐためのインターフェース基板を作ってみた。
「micro:bit用の基板エッジ部分のコネクタをユニバーサル基板に取り付ける方法は」という話の続きだが、前回からだいぶ時間が空いてしまった。

とりあえず、電源の+3VとGNDとI2CのSCLピン(pin19)とSDAピン(pin20)を引っ張り出して、回路外付け用の2.54ピッチのコネクタに配線してみた。
このコネクタにI2C用の温度センサーを繋いで動かしてみる。
続く。
ヘボコン in NT名古屋 2018に参加した。

NT名古屋2018に行ってきた。
今回のNT名古屋は2日間の開催だ。

出展者として参加。Nintendo SwtichのJoyConの振動デバイスのhackで音楽演奏する展示をした。(春のNT京都と同じ展示だ。)
NT京都では音が小さくて聞こえづらかったというのがあったので、今回は小さい音をマイクで拾って増幅してヘッドホンで聴くというガジェットを一緒に持って行った。2日目には持って行き忘れてしまったが。
あと、新作が無いのは残念な気がしたので、申し込んだときにはまだ作り始めてなかったホバーカート改造もついでに持って行って展示した。1日目は雨で持って行けなかったので2日目のみ持って行った。
#NT名古屋 2018 @kakocom さんのホバーカートを改造した乗り物。左右にあるレバーが、100均で買える杖だったり、椅子は折りたたみ踏み台だったりと、身近な感じが凄くして、ワクワクしました。詳細はブログが詳しいです。やはり、いろいろ工夫されていますね〜。>https://t.co/lSzbXZgnlA pic.twitter.com/pFfutnafDe
— nod(YモードP) (@nod_Y) October 15, 2018
Azure Sphere MT3620 ハンズオンに行ってきた。