Pythonを使うための環境は何を使うのが良いのだろうか?
何をやりたいのか用途によって、その答えは変わるのだろう。
とりあえず、自分の場合、
(1) 機械学習の勉強でTensorFlowを弄ってみるのにPythonを使ってみる。
(2) Raspberry Piで何か動かすのにPythonを使う。
(3) iPad用のPython環境のPythonistaを使って、何か作ってみる。
といったことをやりたいと考えている。
続きを読む
Pythonを使うための環境は何を使うのが良いのだろうか?
何をやりたいのか用途によって、その答えは変わるのだろう。
とりあえず、自分の場合、
(1) 機械学習の勉強でTensorFlowを弄ってみるのにPythonを使ってみる。
(2) Raspberry Piで何か動かすのにPythonを使う。
(3) iPad用のPython環境のPythonistaを使って、何か作ってみる。
といったことをやりたいと考えている。
続きを読む
PS Moveコントローラーの昔の物がバッテリーの寿命なので交換する。
PS3の時代の初期ロット品でかなり放置していて過放電してしまってもう充電できないようだ。
このバッテリーが交換改造に使えるらしい。
注文してみた。
18500 【1本】 充電式 リチャージブル リチウム電池 3.7V リチウム イオンバッテリー 過充電、 過放電を防ぐ保護回路付き(Amazon)
続きを読む
アクリルレンズをニクロム線の熱でカットしてみる。
自作HMDに使っているアクリルレンズを軽量化するため端の方をカットしたりするのを試してみたい。
まずは100円ショップで購入したスチロールカッターを使って試してみた。
電源は乾電池だと弱そうなので、外部に実験用電源を繋いで5V,2Aくらいを掛けてみた。

続きを読む
IntelのQuarkマイコンキットを手に入れた。

Intelの32bitのx86のプロセッサで、gccを使って開発するものらしい。
前にIntel Edisonを買っていて、電球の制御とかに使ったのだった。
EdisonにもQuarkが使われる予定だったらしいが、結局EdisonにはAtomが採用されている。
ちなみにIntel GalileoもQuarkプロセッサだ。
他にもIntel CurieというモジュールにもQuarkが載っているらしい。
いくつかのマイコン開発キットにこのモジュールが採用されているみたいだ。
—
最新のIntel Jouleというマイコンボードキットが9月に発表されているらしい。
→ Joule — Intelでもっともパワフルでもっとも汎用性の高い開発キット登場
GalileoやEdisonに比べてJouleはかなり高性能らしい。QuarkでなくAtomを採用している。
Joule熱が高まってきたら、買うかもしれない。
テクノバッジ小型版(NT名古屋2016で購入)。

続きを読む
NT名古屋2016に行ってきた。

出展者として最近作ったメガネ型デバイスに充電/給電するためのヘッドホン型のQi充電器やちょっと前のメガネ形の簡易AR HMDなどを展示してきた。
続きを読む
メガネ型デバイスに充電/給電するためのヘッドホン型の充電器を作ってみた。
最近、メガネ型の簡易AR-HMDっぽいものを作っていたりする。
こういったメガネ型デバイスの弱点としては、軽量にするためにバッテリーの体積が稼げないので、電池が保たないというのがある。
有線で外部から給電しながら使うという方法もあるが、いまいちスマートでない。
さりげなく外でも充電/給電できるようということで、ヘッドフォン型の非接触のQi充電器を試しに作ってみた。

続きを読む
スマートフォン用のQi非接触充電用の受電アダプタを分解してみた。
分解したのは安物のバルク品のやつだ。写真は同様の品物でさらに安く売っていたSH02というのを買い増ししたものだ。(両方とももう品切れになっているが、別の似たようなものはAmazonで探せば見つかる。)

続きを読む
iPhone5sにQi非接触充電用の外付け部品を繋いでみた。
前にiPod touch 5G用に買ってあったのだけど、使ってなくて仕舞い込んでいた。iPod touch 5Gは修理失敗して壊してしまったし。
引っ張り出して使ってみた。

MFi(Made for iPhone)の表示の無い機器なのだけど、iOS10のiPhone5sで無事に使用できた。
続きを読む