「electronics_DIY」カテゴリーアーカイブ

Kindleのアップデートで高速ページ送りができるようになった (対象機種がよく分からないので調べた)

Kindleのアップデートでマンガの高速ページ送り(動画)ができるようになるのだが、その対象機種がよく分からないので調べた。

自分は結構な台数のKindleを持っている。
そのうちアメリカAmazon.comで売っていたUS版や国際版は、今回のアップデートに関係ない。
・第1世代Kindle US版 Model no. D00111
・第2世代Kindle 通称Kindle2 US版 Model no. D00511
・第3世代Kindle (Kindle Keyboardに改称) Model No. D00901 白と黒の2台持ってる
( 第4世代は買いそびれた )

第5世代のKindle Papewrwhiteの初代から日本版が発売開始されている。(Paperwhiteでない方のKindle5は日本版が出ていない)
・(第5世代)Kindle Paperwhite 2012 Model No. EY21
残念ながら第5世代は高速ページ送り機能アップデートの対象外だ。日本発売記念で飛びついて買ってしまったのだけど、もうこの機種には最新機能は来ないと思うと寂しい。
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写真は、左からKindle Paperwhite 2012、Kindle 2014、Kindle Paperwhite 2013。
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Pythonを使うための環境は何を使うのが良いのだろうか

Pythonを使うための環境は何を使うのが良いのだろうか?

何をやりたいのか用途によって、その答えは変わるのだろう。

とりあえず、自分の場合、
(1) 機械学習の勉強でTensorFlowを弄ってみるのにPythonを使ってみる。
(2) Raspberry Piで何か動かすのにPythonを使う。
(3) iPad用のPython環境のPythonistaを使って、何か作ってみる。
といったことをやりたいと考えている。
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PS Moveコントローラーの昔の物がバッテリーの寿命なので交換する

PS Moveコントローラーの昔の物がバッテリーの寿命なので交換する。
PS3の時代の初期ロット品でかなり放置していて過放電してしまってもう充電できないようだ。

このバッテリーが交換改造に使えるらしい。
注文してみた。

18500 【1本】 充電式 リチャージブル リチウム電池 3.7V リチウム イオンバッテリー 過充電、 過放電を防ぐ保護回路付き(Amazon)
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アクリルレンズをニクロム線の熱でカットしてみる

アクリルレンズをニクロム線の熱でカットしてみる。
自作HMDに使っているアクリルレンズを軽量化するため端の方をカットしたりするのを試してみたい。
まずは100円ショップで購入したスチロールカッターを使って試してみた。
電源は乾電池だと弱そうなので、外部に実験用電源を繋いで5V,2Aくらいを掛けてみた。
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IntelのQuarkマイコンキットを手に入れた

IntelのQuarkマイコンキットを手に入れた。
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Intelの32bitのx86のプロセッサで、gccを使って開発するものらしい。

前にIntel Edisonを買っていて、電球の制御とかに使ったのだった。
EdisonにもQuarkが使われる予定だったらしいが、結局EdisonにはAtomが採用されている。

ちなみにIntel GalileoもQuarkプロセッサだ。

他にもIntel CurieというモジュールにもQuarkが載っているらしい。
いくつかのマイコン開発キットにこのモジュールが採用されているみたいだ。

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最新のIntel Jouleというマイコンボードキットが9月に発表されているらしい。
→ Joule — Intelでもっともパワフルでもっとも汎用性の高い開発キット登場
GalileoやEdisonに比べてJouleはかなり高性能らしい。QuarkでなくAtomを採用している。
Joule熱が高まってきたら、買うかもしれない。

テクノバッジの基板を基板CADで作ってみたいのだけど

テクノバッジの基板を基板CADで作ってみたいのだけど、問題はないのだろうか?
(小型版では無く、元々のオリジナル版のほうを)

RAMという雑誌の1981年7月号に製作記事が載っていて、回路図とか感光基板用のパターンも載っている。
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メガネ型デバイスに充電/給電するためのヘッドホン型のQi充電器を作ってみた

メガネ型デバイスに充電/給電するためのヘッドホン型の充電器を作ってみた。

最近、メガネ型の簡易AR-HMDっぽいものを作っていたりする。
こういったメガネ型デバイスの弱点としては、軽量にするためにバッテリーの体積が稼げないので、電池が保たないというのがある。
有線で外部から給電しながら使うという方法もあるが、いまいちスマートでない。

さりげなく外でも充電/給電できるようということで、ヘッドフォン型の非接触のQi充電器を試しに作ってみた。
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スマートフォン用のQi非接触充電用の受電アダプタを分解してみた

スマートフォン用のQi非接触充電用の受電アダプタを分解してみた。

分解したのは安物のバルク品のやつだ。写真は同様の品物でさらに安く売っていたSH02というのを買い増ししたものだ。(両方とももう品切れになっているが、別の似たようなものはAmazonで探せば見つかる。)
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