階下からのタバコの煙への対策 2019 – その32

受動喫煙症の診断書を書いて貰った医者に行ったのは1年前だ。
診断書を貰って、階下の住人にタバコをやめて貰うようにアクションを起こして1年経った。

まさかこんなに問題が長期化し、裁判にまでなるとは思わなかった。

また同じ医者に行って、症状を見て貰って、現状の診断書を書いて貰うことにした。
悪化して化学物質過敏症になったのでは?と聞いてみたが、そこまではいっていないという。

というか化学物質過敏症という診断は難しいらしい。検査でそれを判定するのは日本のどこの医者でもできないだろうという。
症状がよほど酷く、例えばコンビニなどで強い発作で倒れたりするようだとはっきりとそう診断できるのだとか。

コンビニで、というのがちょっと気になった。コンビニって、他の商店に比べて汚染が強い場所なのだろうか?

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