Anovaで温泉タマゴを作ってみる。(Anovaを使ってみるシリーズ)
ジップロック風の袋に生タマゴを入れる。

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Anovaで温泉タマゴを作ってみる。(Anovaを使ってみるシリーズ)
ジップロック風の袋に生タマゴを入れる。

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Anovaで生牡蠣を低温加熱調理してみる。
この間、魚の低温調理なども試したのだが、魚類以外の魚介類も試してみようということで生牡蠣に挑戦してみる。

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Anovaでアワビを低温加熱調理してみる。
この間、魚の低温調理なども試したのだが、魚類以外の魚介類も試してみようということでアワビに挑戦してみる。

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Anovaで鹿肉を低温調理してみる。
Anovaを手に入れてから、肉の低温調理をいろいろと試している。
鹿のすね肉の冷凍のものを入手し、これもAnovaで低温調理してみる。

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Anovaでラム肉(ラムチョップ)を低温調理してみる。
Anovaを手に入れてから、肉の低温調理をいろいろと試している。
ラム肉のラムチョップとかラムラックと呼ばれている部位を買って、低温調理してみる。

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ピザ焼き機を手に入れた。
前に小型のガスコンロ用石窯というのを手に入れていたのだけど準備が面倒なので活用できてなかった。
電気ヒーターで石窯のように焼けるピザ焼き機が流行っているというので、入手してみた。
FUKAI 回転石窯ピザ&ロースタータイマー付き FPM-220(Amazon)
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Anovaでサツマイモを低温調理してみるのを試した。
前にヨーグルトメーカーでも同じ事を試したのだが、うまくいかなかった。
ヨーグルトメーカーでは設定温度は65℃くらいまでしか試せなかったからだ。
Anovaならもっと温度が上まで試すことが可能だ。
ジップロックにサツマイモを入れて、Anovaで加熱した湯に漬けてみた。
70℃を試してみたが、やはりサツマイモは固いままで、甘くもなっていない。
75℃も試してみたが、やはりサツマイモは固いままで、甘くなっていなかった。
80℃だと、6時間くらいでサツマイモは柔らかくなり、蒸かしイモのような状態になった。甘さもあるのだけど、同じサツマイモを遠赤外線オーブントースターを使ってベスト条件で焼き芋にしたのと比べると甘さが足りない気がする。
湯から伝わる熱ではサツマイモ内部が暖まりにくいし、暖まるときに甘くなる変化に必要な適した温度をすぐに通り過ぎてしまうようだ。
70℃や75℃で一度Anovaで加熱したサツマイモを遠赤外線オーブントースターで焼き芋にするというのも試したのだが、あまり美味しくない。一度加熱したときに何らかの変質をしてしまって食感が変わってしまっているのと、甘さが甘くなるために必要な酵素(?)が減ってしまったのかもしれない。
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追記
サツマイモのでんぷんが熱で糊化し、βアミラーゼという酵素が働くとでんぷんが麦芽糖に変わるので甘くなるという原理らしい。
問題は、βアミラーゼという酵素が熱で分解されてしまいやすいということだ。
かといって、熱を加えないとサツマイモは固いままで、でんぷんも酵素の働きを受け付けてくれない。
なので、適度に加熱してでんぷんを糊化しつつ、酵素のβアミラーゼが分解されてしまう前に適温をキープするというのが必要らしい。
意外に難しいようだ。
コンロ用の焼き芋器を手に入れたので試してみる。
ちょっと前から色々と焼き芋の焼き方を試行錯誤している。
コンロ用の焼き芋器というのを見つけたので、買ってみた。ストーブの上で使ったりするのもOKらしい。

尾上製作所(萬年) 日本製 いもやき器 やっくんDX(Amazon)
そのまま電気コンロに乗せて加熱して使ってみた。
しかし、火力を切り替えて加熱時間も変えて色々と試してみたが、どうも美味しい焼き芋ができない。
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