Anovaで80℃とかの高温で長時間(6時間くらい)使ったら変な警告音が出ている。

ピピピピという警告音なのだが、正常な一定周期に鳴っている音ではなく、接触不良のブザーみたいにちょっと不安定な鳴りかたをしている。
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Anovaでサツマイモを低温調理してみる
Anovaでサツマイモを低温調理してみるのを試した。
前にヨーグルトメーカーでも同じ事を試したのだが、うまくいかなかった。
ヨーグルトメーカーでは設定温度は65℃くらいまでしか試せなかったからだ。
Anovaならもっと温度が上まで試すことが可能だ。
ジップロックにサツマイモを入れて、Anovaで加熱した湯に漬けてみた。
70℃を試してみたが、やはりサツマイモは固いままで、甘くもなっていない。
75℃も試してみたが、やはりサツマイモは固いままで、甘くなっていなかった。
80℃だと、6時間くらいでサツマイモは柔らかくなり、蒸かしイモのような状態になった。甘さもあるのだけど、同じサツマイモを遠赤外線オーブントースターを使ってベスト条件で焼き芋にしたのと比べると甘さが足りない気がする。
湯から伝わる熱ではサツマイモ内部が暖まりにくいし、暖まるときに甘くなる変化に必要な適した温度をすぐに通り過ぎてしまうようだ。
70℃や75℃で一度Anovaで加熱したサツマイモを遠赤外線オーブントースターで焼き芋にするというのも試したのだが、あまり美味しくない。一度加熱したときに何らかの変質をしてしまって食感が変わってしまっているのと、甘さが甘くなるために必要な酵素(?)が減ってしまったのかもしれない。
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追記
サツマイモのでんぷんが熱で糊化し、βアミラーゼという酵素が働くとでんぷんが麦芽糖に変わるので甘くなるという原理らしい。
問題は、βアミラーゼという酵素が熱で分解されてしまいやすいということだ。
かといって、熱を加えないとサツマイモは固いままで、でんぷんも酵素の働きを受け付けてくれない。
なので、適度に加熱してでんぷんを糊化しつつ、酵素のβアミラーゼが分解されてしまう前に適温をキープするというのが必要らしい。
意外に難しいようだ。
コンロ用の焼き芋器を手に入れたので試してみる
コンロ用の焼き芋器を手に入れたので試してみる。
ちょっと前から色々と焼き芋の焼き方を試行錯誤している。
コンロ用の焼き芋器というのを見つけたので、買ってみた。ストーブの上で使ったりするのもOKらしい。

尾上製作所(萬年) 日本製 いもやき器 やっくんDX(Amazon)
そのまま電気コンロに乗せて加熱して使ってみた。
しかし、火力を切り替えて加熱時間も変えて色々と試してみたが、どうも美味しい焼き芋ができない。
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超音波洗浄機をもう1台新しく購入したので、分解してみる
超音波洗浄機の調子が悪くなったので、分解して調べてみる
超音波洗浄機の調子が悪くなったので、分解して調べてみている。
果実酒などを漬けるのに超音波を当てると非常に早く熟成させることが可能というので試していた。
超音波洗浄機のスタートボタンを押しっぱなしになるように、何かの物体をゴム紐でボタンに押し当てて、電源の100Vのコンセントの元にタイマーを取り付けて一定時間毎に電源が入って洗浄用の超音波発生が自動的にスタートするようにして使っていた。
ところが、最近、うまくスタートしなくなってしまった。
症状としては、超音波の発振が不安定になるみたいで、数ヘルツくらいの変なガガガという音が出るだけで超音波が発生しない。
ボタンを押しっぱなし状態にせずに、ボタンを1回だけ普通に押した場合はちゃんと動作する。
何かの故障なのか、ちょっと分解して中を調べてみる。
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Anovaをチョコレートフォンデュに使ってみた
Anovaをチョコレートフォンデュに使ってみた。

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超音波洗浄機で酒に超音波をあててみる – その4 – コーヒー酒を作ってみる
果実酒を作るときに超音波に当てると非常に短時間に作ることができるというので色々と試している。
今回はコーヒー豆を使ったコーヒー酒(コーヒー焼酎)を作るのを試してみた。

作り方は簡単で、焼酎に焙煎されたコーヒー豆を入れて1週間くらい置いておくだけだ。
超音波洗浄機の超音波を当ててエキス抽出を促進させれば1日でできそうだ。
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Anovaで魚の低温調理器をしてみる
Anovaで魚の低温調理器をしてみる。
昨日、ヨーグルトメーカーで魚の低温調理を試したのだけど、ちょっと失敗ぎみだった。
ちょうど昨日、Anovaが届いたので、早速リベンジでAnovaを使って魚の低温調理を試してみる。鱈の切り身を買って来た。

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低温調理器としてAnovaを手に入れた
低温調理器としてAnovaを手に入れた。

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